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PROTO CORPORATION

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ルーミーと
ポロGTIの車種比較ページ

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車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

146〜229万円

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344〜486万円

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中古車価格帯

14.8〜289万円

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108.8〜398万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l 14.5~15.7km/l
排気量 996~996cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

ルーミーのクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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