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ルーミーと
スペーシアカスタムZの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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スズキ スペーシアカスタムZ

2016年12月〜2017年12月

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購入価格

新車価格帯

146〜234万円

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149〜187万円

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中古車価格帯

30.6〜291万円

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29.5〜168.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 2215mm

  • 1320mm

  • 1375mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l ―km/l
排気量 996~996cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

ルーミーのクルマレビューをもっと見る
5.0

車の価格、車の品質、担当スタッフの対応、アフターサービスが良い。 いつも良い車を紹介して頂いてありがとう御座います。 説明も丁寧で解りやすいです。

5.0

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月、ほぼ毎日運転、購入後約1000km走行 【総合評価】  軽自動車ですが、ハイブリッドであることが購入の決め手になりました。ハイブリッド車なのにターボが付いていて加速もよく、気分的な事ですが横すべり防止装置がなんとなく安心感があります。 【良い点】  室内部分は広く、大人が4人乗っても大丈夫です。軽自動車ながらターボ車なので良い感じで加速します。アイドリングストップからの立ち上がり時の音も静かです。 【悪い点】  車高が高いので、やはり高速走行中の横風は辛いです。それとエンジンルームが前にあるからか荷室が狭いのでアウトドアに出かけるときは後ろの座席を倒して積み込まなければいけません。(フロントガラスから運転席が遠いので開放感がありますが、もっと狭くして荷室のスペースを広くして欲しかった。)

3.4

【所有期間または運転回数】 Z派。 【総合評価】 スペーシアカスタム新型なりZは販売してません。Zいい車ですが新型は輪をかけていい。新型もZを追加してZZの車名では? 【良い点】 バランスよいデザイン。 スズキの軽自動車最強コ・ス・パ。 【悪い点】 グリルやエクステリアデザインがマンガの世界のキャラクターになってきた他社のアルヴェルなどのデザインより上品。メーカーのデザイナーも漫画キャラクター仕様にしないと売れないから大変。

3.7

【所有期間または運転回数】 売れている。 【総合評価】 スペーシアカスタムZ、最近よく見かけます。 売れているみたいですが、新型スペーシアデビューでZがなくなったのは残念。やはりフロントデザインで売れ行きはだいぶ変わります? 新型スペーシアもカスタムはZのデザインが入っていてかっこいい。これは売れそう。 【良い点】 Zも新型もかっこいい。 【悪い点】 Zの意味はN潰し? デザインで売れ行きが左右するのを実感。 新型スペーシアの売れ行きは問題ないでしょう?

3.3

【所有期間または運転回数】 新型Z 【総合評価】 新型がデビューしてZはお役後免? グリルでかくしてZとフロントは変わらないが 中身は新型なんでもかんでものオンパレード。 フロント高くしてでかくみせてハイブリッドターボね走りや燃費のよさや内装は超かっこいい。 【良い点】 Zはそれなりにかっこいい。 【悪い点】 売れ行きが悪くて救世車Zを追加デビュー。 世間様はスズキのよさにきずいていない。 スペーシアになりエクステリアデザインが??? 日本人のデザインの好みは難しい。 デザインのあたりはずれは時代しだいだが?

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