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ルーミーと
ワゴンR+(プラス)の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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スズキ ワゴンR+(プラス)

1999年5月〜2000年12月

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購入価格

新車価格帯

146〜229万円

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117〜165万円

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中古車価格帯

14.8〜289万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3510mm

  • 1620mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 1700mm

  • 1345mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l km/l
排気量 996~996cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

ルーミーのクルマレビューをもっと見る
3.4

【所有期間や運転回数】 平成12年式を平成27年に購入 現在に至る 【このクルマの良い点】 とにかく現存台数が少なく 1トンを切る1000ccでターボが欲しくて 探して購入しました 【このクルマの気になる点】 部品は少なく 知らない人が見れば ただの古いワゴンRの大きいやつ目立たない 【総合評価】 来月で購入して7年目 飽きない パッケージが優秀で 普通車サイズだが 軽のワゴンRベースですからホイールベースが短いからなのか? 大概狭い道に迷い込んでも 通り抜けられています 3台所有ですが 結果使い勝手でワゴンRばかり乗っていますから これがメイン車ですね 社外品がほぼ無く ホイール タイヤ ダウンサス ショック スイフト純正レカロ 純正スポーツマフラー 社外ナビ もうこんな車は出てこないので 部品が出る間は愛用していくつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 この車は8年前に探し回って千葉県のメガゴリラという変った名前の店で車検1年半残っていて諸経費込みで30万円で購入しました 【このクルマの良い点】 とにかくパッケージングの優秀さ 僕は普段乗りの車と もう一台も所有していますので シートをスイフトスポーツのレカロに交換していますが 後はほぼノーマルで乗っています 本当は4駆ターボを探していましたが なかなか球数も少なく 諦めてこれを買ったのですが FF以外はターボの加速は大満足です 【このクルマの気になる点】 無いと言いたいところですが 21年も経過すると 純正部品もだいぶきびしくなってきていて そろそろ部品をオークションで揃えたり パーツ取り車を買うことを考えています 一番気になるのはオルタネーターのベルト泣き 新品にしても 張りが足りないと すぐに泣きます 現代の車のような テンショナーがついていればありがたいのですが 何か加工して問題を克服するつもりでいます 【総合評価】 10点満点です 車重が1トンを切り 100馬力 非力さは一切感じませんし お勧めですが 玉数が少なく 買えなくなる日も近いかもしれませんね

4.0

【総合評価】快適な広さと乗り降りのしやすい高さ、安定した走行感で疲れない。 【良い点】荷物の運搬に便利。 【悪い点】高速道路走行中の後ろ席は、安定感がなく落ち着かない。

4.7

【総合評価】 ターボ、加速がよすぎて、軽いです。70km前後の走りは安定し静かです。加速後、アクセル離したとき、「プシューン」てターボ独特の音がして楽しめます。追い越しはためらわず、できます。夢の車です。 【良い点】 小回りがきいて車庫入れが楽で、乗りやすいです。 RRより静かで、安定性に富んで、疲れないです。 【悪い点】 カーブの安定性が悪いです。背が高いので。

3.6

【総合評価】 価格面にも最適 【良い点】 小回りがきいて運転が楽 【悪い点】 遠い所はちょっとしんどいかな

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