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ルーミーと
ムーヴラテの車種比較ページ

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車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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ダイハツ ムーヴラテ

2004年8月〜2009年4月

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購入価格

新車価格帯

146〜229万円

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100〜159万円

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中古車価格帯

29.8〜289万円

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2.8〜58万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 1970mm

  • 1280mm

  • 1310mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l km/l
排気量 996~996cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

ルーミーのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】 4日目 【総合評価】 大変良い 【良い点】 他にないカラーリングでキュートな外観。 【悪い点】 特になし。

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤で往復40km毎日走り 160000km超 になりました。 【総合評価】 4000kmの中古で購入しました。購入価格、維持、燃費、コスパ、走りも最高です。 良すぎて手放せません。 【良い点】 13年目にして実測燃費が18Kmです。  (クールターボ(FF) タイヤは履かせっぱなしのスタットレスです。) MOMOハンドルの質感がとっても良いです。 かわいくてカッコつけてて、坂もがっつり負けずに登る! 最高です。 【悪い点】 タントを試乗してみましたがハンドリングのもたつきと車体の振れが気になり ムーブラテを手放せず新しい車に踏み切れない・・・。 13年目で仕方ないですが運転席のドアレバーが折れた。 女性3人、エアコン、高速、坂道ではさすがに登らなかった。 自転車を乗せるのに工夫がいる。 ごくたまにガソリンの臭いがするのがなぞ。ちょっと怖い。 整備会社に聞いてもよくわからないらしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 1ケ月 毎日運転 【総合評価】 5点満点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 乗車定員が4人、でもしかたないね  笑

4.4

【所有期間または運転回数】 中古車まだ1ヶ月 通勤や買い物、日帰りドライブ 【総合評価 10年前以上の規格の軽自動車として良くできています。現行の軽自動車と比べたら切りがありません。 【良い点】 ターボ仕様は純正でカスタムされており、ノーマルのつるんとした可愛さにプラスしてクールなスタイリングがお洒落です。初代タントから乗り換えですが室内高の高さに不安があったが試乗してみると寧ろほどよい天上高です。タントでは前面ガラスが大きいのでサンバイザーを使っても隙間から西陽が漏れ眩しかったがラテでは遮断できている。車体の重心位置もタントより下がるのでカーブでは安定感がある。 【悪い点】 ターボなので燃費は街乗りで10キロぐらい。ランニングコスト重視する方にはお薦めしかねます。しかし、さすがターボのトルクはリッターカー並みの加速力で坂道も難なく登ります。内装も洒落た色使いだがベージュ系だと汚れが目立ちやすい。小まめに掃除しないとお洒落な内装が台無しになりやすぃ。

5.0

【総合評価】 満点 【良い点】 可愛い   丸みがかわいいので選びました 予算から少し古い感じの車しか選択肢が無かったのですが、同じ車のオレンジを見たとき新しく見えました。 私はピンクを選びましたが、オレンジもかなり綺麗でした。

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