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ルーミーと
タンクの車種比較ページ

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車種

トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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トヨタ タンク

2016年11月〜2020年9月

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購入価格

新車価格帯

146〜229万円

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146〜204万円

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中古車価格帯

31.8〜289万円

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30〜182.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 16.8~18.4km/l km/l
排気量 996~996cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

ルーミーのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトな車体の中に、広い空間が広がるトヨタのタンク。全体的に四角い印象の外観は、どちらかというと可愛いイメージですね。 外から見るとコンパクトですが、驚くのはその車内空間の広さ。天井の高さも手伝って、かなり余裕のある空間が実現されています。 運転席や助手席はもちろん、後部座席も狭さを感じさせません。足を伸ばして座ることも可能でした。 また、後部座席を倒し込めば広い荷室の出来上がり。天井高もあるので自転車を積みこむことも可能です。 大人一人が寝転べるくらいのスペースがありますね。ミニバンのような広い荷室は大きな魅力といえるでしょう。 カスタムG−Tグレードに搭載されているターボエンジンは、坂道でもぐいぐい登ってくれるパワフルさ。 アクセルを踏み込んだときの低速域からの加速も心地良いものでした。 また、車内の広さに注目が集まるタンクですが、燃費も素晴らしい性能を持っています。 JC08モードでは21.8km/Lの数値。使用頻度の高いユーザーには嬉しい性能ですね。 販売価格もお手頃感があり、選びやすい車でもあるでしょう。トヨタ車ならではの安定感と、広々とした室内空間が魅力的な一台です。 【総合評価】 四角いデザインがどこか可愛らしいタンク。スペースを目一杯使った車内空間は、驚くほどの広さを感じさせてくれます。 今回のレビューくるまであるカスタムG−Tにはターボエンジンが搭載されており、1000ccとは思えないトルクと加速力が体感できるでしょう。 ターボ付きでない他のグレードでは少し非力さも感じるかもしれませんね。 衝突回避ブレーキやオートハイビーム機能など、安全面にも考慮された機能たち。 販売価格からすると十分な安全運転サポート機能が備わっているのではないでしょうか。 外観は可愛さの感じられるデザインだが、ブラックやシルバーのカラーでは雰囲気も大きく変わります。 男性ユーザーはカラーチョイスも慎重にしたいところですね。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトに見えるが室内空間が広く運転がしやすい。 【総合評価】 加速に不安があったが実際に運転をしてみると良かった。

5.0

店舗もきれいですし何より在庫が豊富で来店するだけで楽しかったです。対応も安心してまかせられるスタッフさんでした。

4.0

長年付き合っているお店で、今回急な事故であわてましたが、 すぐ対応して頂いて助かりました。 ディーラーは車の販売だけではなく、アフターもしっかりして いるんだなぁと思いました。

5.0

事故で車が壊れ、非常に困っていたところ代車を快く貸してくださり、購入の際も親身にサポートしていただきました。ありがとうございました。

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