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ピクシスジョイと
ステルヴィオの車種比較ページ

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車種

トヨタ ピクシスジョイ

2016年8月〜2023年6月

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アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

122〜180万円

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589〜2,010万円

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中古車価格帯

41〜168.3万円

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121〜866.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18.5~21km/l 8.1~16km/l
排気量 658~658cc 1995~2891cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 外観から優しい雰囲気が伝わってくるピクシスジョイ。最近の軽自動車はハッキリとした主張がある外観が多いですが、こちらの車種はふんわりとした印象を受けます。規格いっぱいに設計された軽バンや大きめサイズの軽自動車と比べ、手軽に扱える安心感がありますね。 実際に乗ってみると、意外にも内装の質の良さに驚かされます。シートやハンドル、メーター類など、軽自動車としては十分すぎる質感。チープ感は一切感じられませんでした。 またシートの座り心地がとても良く、しばらく運転していても疲れを感じないクッション性。同乗者も同じ印象を受けるでしょう。長距離を乗ると疲れを感じる軽自動車もありますが、ピクシスジョイは体への負担が少なく感じました。 外観の雰囲気そのままに、ドライバーに優しい軽自動車といえます。日常生活で運転する機会の多い方には、この快適な乗り心地は大きなメリットとなるはずです。 【総合評価】 キャストのOEM車であるピクシスジョイ。無理に主張していない軽自動車らしい外観は、今どきの軽自動車としては珍しいのかもしれません。 中身はひと言で表すと実にオーソドックス。加速やブレーキ性能、ハンドリングなど、可もなく不可もなくの設計です。手軽な軽自動車として乗るには必要十分といったところでしょうか。ただし、サスペンションは少し柔らかすぎるように感じましたが、乗り心地優先とすればこれくらいが丁度良いのかも。シートのクッション性はとても良い設定でした。 燃費はまずまずで、JC08モードで23.8km/L。実走値でも18km/Lくらいはアベレージとして出ていました。 価格は安くないしっかりとした設定ですが、穴のない平均的な軽自動車としては納得できる範囲でしょうか。街中でよく見かける規格いっぱいの軽自動車ではなく、少し控えめな軽自動車に乗りたい方にはおすすめの車種です。運転していても疲れにくい点も高評価ですね。

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3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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