閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ピクシスジョイと
オーパの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ピクシスジョイ

2016年8月〜2023年6月

車種を選択

トヨタ オーパ

2000年5月〜2005年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

122〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~

159〜246万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

38〜168.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

49.8〜68.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

  • 2025mm

  • 1400mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 18.5~21km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1794~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 外観から優しい雰囲気が伝わってくるピクシスジョイ。最近の軽自動車はハッキリとした主張がある外観が多いですが、こちらの車種はふんわりとした印象を受けます。規格いっぱいに設計された軽バンや大きめサイズの軽自動車と比べ、手軽に扱える安心感がありますね。 実際に乗ってみると、意外にも内装の質の良さに驚かされます。シートやハンドル、メーター類など、軽自動車としては十分すぎる質感。チープ感は一切感じられませんでした。 またシートの座り心地がとても良く、しばらく運転していても疲れを感じないクッション性。同乗者も同じ印象を受けるでしょう。長距離を乗ると疲れを感じる軽自動車もありますが、ピクシスジョイは体への負担が少なく感じました。 外観の雰囲気そのままに、ドライバーに優しい軽自動車といえます。日常生活で運転する機会の多い方には、この快適な乗り心地は大きなメリットとなるはずです。 【総合評価】 キャストのOEM車であるピクシスジョイ。無理に主張していない軽自動車らしい外観は、今どきの軽自動車としては珍しいのかもしれません。 中身はひと言で表すと実にオーソドックス。加速やブレーキ性能、ハンドリングなど、可もなく不可もなくの設計です。手軽な軽自動車として乗るには必要十分といったところでしょうか。ただし、サスペンションは少し柔らかすぎるように感じましたが、乗り心地優先とすればこれくらいが丁度良いのかも。シートのクッション性はとても良い設定でした。 燃費はまずまずで、JC08モードで23.8km/L。実走値でも18km/Lくらいはアベレージとして出ていました。 価格は安くないしっかりとした設定ですが、穴のない平均的な軽自動車としては納得できる範囲でしょうか。街中でよく見かける規格いっぱいの軽自動車ではなく、少し控えめな軽自動車に乗りたい方にはおすすめの車種です。運転していても疲れにくい点も高評価ですね。

ピクシスジョイのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 特に壊れる事もなくいい感じです。まだまだ乗ります。 【良い点】 静かで室内も結構広め。 【悪い点】 燃費がそんなに良くない。

3.4

【所有期間または運転回数】 100回以上 【総合評価】 結構いい 【良い点】 降りるときおりやすい 【悪い点】 乗り心地がそんなによくないかも

4.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 1800CCということもあり、走行性能は可もなく不可もなくといったところですが、その斬新なスタイルは発売から10年以上経過した今でも色褪せることはありません 【良い点】 全長の短さに相反して広い室内。特に後席の足元はゆったりしています。ボディーも割としっかりしており、重厚感があります。 また、不人気車であったため同じクルマに遭遇することもあまり無く、未来的なスタイリングを見飽きることがありません。長く乗れそうです。 【悪い点】 独特なAピラーですが、右折時など視界の邪魔になることがあります。

3.3

【所有期間または運転回数】 14年。 【総合評価】 CGで評価された傾向を実感していますが、運転が楽しいクルマではありません。ダルなハンドリングに実用的だが面白くないエンジン、スタビリティの低い乗り心地等です。 パッケージングは独特で、乗員スペースについては大柄な大人4人でも余裕がありますが、ラゲッジルームはかなり狭く、短い全長の割をくっています。エクステリアのデザインは非常に斬新で、発売から14年以上たっていますが古さを感じません。このクルマは独特のパッケージをどう受け止めるかによって評価の分かれるクルマだと思います。 【良い点】 後席が広いので、大人の男性を後席に乗せる際にも、前席のスライドを調整するような配慮が不要です。シートバックの高さも、シート長さもゆったりしています。フルフラットにすることを想定したシートアレンジの後席シートのため、必然的に膝前空間が広大になります。 エクステリアは近未来的なスタイルで、斬新だと思います。インテリアも色使いは他のクルマにはない、モノトーンな独特の雰囲気です。リアのオーバーハングが小さい分、取り回しが楽です。 【悪い点】 ラゲッジスペースは最小です。それと、何故かヘッドライトが暗いです。後付けでHIDに換えました。 Aピラーが太く、死角が大きく見えにくいです。運転感覚はダルで曖昧で面白くない。

4.6

【所有期間または運転回数】 2014年から所有。 【総合評価】 評価は★4つ。 【良い点】 車内が広い。乗り心地は安定感がある。 【悪い点】 2014年現在では燃費11キロは少しきつい。

オーパのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ