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PROTO CORPORATION

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エスクァイアと
セドリック・シーマの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスクァイア

2014年10月〜2021年12月

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日産 セドリック・シーマ

1989年8月〜1991年8月

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購入価格

新車価格帯

259〜346万円

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374〜471万円

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中古車価格帯

59.8〜600万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1825mm

  • 4890mm

  • 1770mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2930mm

  • 1540mm

  • 1400mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 12.6~19.8km/l km/l
排気量 1797~1986cc 2960~2960cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンシリーズの中で、高級感を前面に出した車がこちらのエスクァイアではないでしょうか。 2000ccクラスのミニバンでありながら、フロントマスクや内装からは高級感が感じられます。サイズはあくまでミニバンですが、ワンランク上のアルファードやベルファイアとも張り合えるラグジュアリー感。 とくに落ち着いた内装からは、本格志向の高級感が感じられます。質感の良いレザーシートからは、他のミニバンとは違うラグジュアリー感が漂うはず。 内装全体も落ち着いた質感で仕上げられています。後部座席に乗るゲストも、落ち着いた雰囲気を味わうことができるでしょう。 そして、今回のレビュー車ハイブリッドXiでは、JC08モードで23.8km/Lの燃費性能を発揮してくれます。比較的車体の大きなミニバンクラスでは上出来の燃費性能でしょう。 高級感だけでなく、低燃費も実現しているのはユーザーには嬉しいポイントですね。 走行性能は、トヨタのヴォクシーやノアに引けを取らない安定感。ストレスなく運転できる性能と、ゆったりと過ごせる室内空間の静寂性。 【総合評価】 ラグジュアリーな質感を打ち出したエスクァイア。他のメーカーを見ても、ここまで高級感を出した2000ccクラスミニバンはないのでは? 好みは分かれるかもしれませんが、外観にも内装にも徹底して高級感を取り入れたエスクァイア。ラグジュアリー感が好きなユーザーにはどんぴしゃな車でしょう。 アルファードやベルファイアまでは予算的に手が出ない!そんなユーザーにもおすすめです。 ただし、同クラスのミニバンと比べてみると、若干ですが値段設定が高め。 高級感を打ち出しているゆえの値段設定と言えるでしょう。でも、他のミニバンにはないラグジュアリー感に魅力を感じる方なら、問題ない程度の価格なのかもしれません。 落ち着いた雰囲気と高級感。そして、ハイブリッドな燃費性能が魅力のエスクァイアハイブリッドXi。 この車にしかない独特の魅力が感じられる一台です。

5.0

いつもネットで検索していて、最高の車を探し出会う事ができました。 大事に乗って行こうと思います。 ありがとうございました。

3.6

【所有期間または運転回数】 数回 【総合評価】 4 【良い点】 専用電動車椅子がそのまま入るため、介護負担が減らせた。この車椅子のまま階段を上がれたら素晴らしい! 【悪い点】 車椅子用のスロープをしまうと立ったままなので、荷物の出し入れがし辛い。高速安定性には不安を感じたが、こんなものなのかもしれない。

4.7

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 週に5日 【総合評価】 良い 【良い点】 安全装置がついている 【悪い点】 今は特になし

5.0

走行距離・年式・価格など希望の車を見つけてもらって大満足です。 トヨタの保証もしっかり付いていて安心して乗れます。

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4.0

【所有期間または運転回数】 5年。 【総合評価】 シーマ現象をまた世間様が話題に。 知り合いの初代シーマはデビュー時大きくヨーロピアンスタイルで斬新でした。かっこいい、上品で高級、走りも大排気量ターボで速い。リアをハの時になって発進。ドッカンターボで燃費もリッター3から5キロ。でもバブルで売れまくって日産のドル箱は凄かった。 日本のいい時代?セドグロ付きの車名でしたが今はシーマが君臨。時代の流れは恐るべき。乗り心地も当事の日産得意のフワフワ感でアメ車なみの走る社長室で超素晴らしかった。セダン不人気の中、現在のシーマ現象を日産出せないか? SUVと軽自動車だらけでミニバンも家族用で走ってますがセダン復活を願いたい。外国セダンは人気あるが? 【良い点】 かっこいい高級、上品セダン。 サイドミラーの形状やセンターピラーレスで斬新かつおしゃれ。 【悪い点】 巨体を速く走らせるために燃費は最悪。 対抗馬のトヨタに火を付けてしまった? 大排気量時代の到来で車が巨大化する先駆車かな?やはりデザインが売行きを左右するからデザインの意味合いは超大切で個性さが大事。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 高級感は絶品です。少し玄人向け。当時高級車と言われるほとんどの車が5ナンバーのスペックをそろえていましたが、シーマに関しては数少ない3ナンバーのみ限定車種。見た目と言い走行性を言い満足度は100%です。 【悪い点】 この手の車種には仕方のない事ですが、あえて言うならやはり燃費が悪いこと。これは我慢しないといけないですね。

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