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PROTO CORPORATION

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パッソセッテと
Aクラスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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メルセデス・ベンツ Aクラス

2018年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

149〜203万円

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322〜641万円

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中古車価格帯

32.5〜51.6万円

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124〜518万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

  • 4440mm

  • 1800mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14.6~15.6km/l ―km/l
排気量 1495~1495cc 1331~1949cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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3.9

【このクルマの良い点】 ベンツの小型ハッチバック車です。ライバルはBMWの1シリーズ、アウディのA3になります。 サイズ的には日本車でいうならば、マツダ3くらいのサイズで小回りはきいて使い勝手がいいサイズです。 初めてベンツに乗る人にはちょうどいい価格帯でサイズ感ではないかと思います。 車内はメルセデスベンツらしく高級感が漂っており、電動のパワーシートやシートヒーターなどで快適なドライブができます。 TVコマーシャルで一時話題になったMBUXと呼ばれるユーザーインターフェースです。 「ハイ!メルセデス」と呼び掛けてコミュニケーションができるツールで、空調の温度設定やオーディオの選曲、ナビの設定などを行うことができます。 乗り心地は外車にありがちのゴツゴツとした突き上げ感がなく、マイルドな仕上がりになっており、ファミリーにもやさしい仕様になっています。 シャシの剛性は高く、キビキビと曲がり扱いやすい車なので、初めてベンツに乗る人にはおすすめの1台です。 【総合評価】 小型のメルセデスベンツで、初めてベンツに乗る人にはおすすめです。走行性能や乗り心地は小さいながらもベンツらしく高級感にあふれています。 小型車ゆえに車内の広さは狭くなってしまい、同じサイズの国産車に比べて金額も1.5倍程度かかってしまいます。 燃費もそこまでいいとは言えませんが、メルセデスベンツのブランド力を加味すればその差は埋まるのではないでしょうか。 エンジンを入れた時のインターフェイスの立ち上がり方などは、近異彩未来の車を連想させるほどです。 MBUXと呼ばれるユーザーインターフェースは話題性がありますが、大阪弁などの方言には対応が悪いですが、AIで徐々に対応してくれるのはありがたいです。 小型車ということで、立体駐車場でも狭い道路の離合でも難なく対応できるため、車にあまり慣れていない人でも気軽に乗れる車として人気があります。 メルセデスベンツ!という異彩を放っているわけではなく、気軽な感じで乗れる車なので、初めてメルセデスベンツの世界観を味わうにはいい車でしょう。

3.1

【所有期間または運転回数】1回 【総合評価】街乗りであれば十分 普通  【良い点】ハンドリングが軽く小回りが利いて乗りやすい 【悪い点】全体的にはまとまっているがパワー不足

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5点 【良い点】運転しやすい 【悪い点】燃費がわるい

5.0

今まで見た中古車店の中でトップクラスの雰囲気の良さがありました。展示車両も高品質なものばかりでそのことからも信頼感を感じました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 保障が充実しているの車両が低走行車 程度が良さそうだったので即決しました。 【悪い点】

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