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ラッシュと
CX−60の車種比較ページ

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車種

トヨタ ラッシュ

2006年1月〜2016年3月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜226万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

58〜143万円

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199.3〜566.4万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 13.2~13.8km/l 13.9~20.5km/l
排気量 1495~1495cc 2488~3283cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 日常で使うにはちょうど良いサイズのコンパクトSUV。ボディが大きくなりつつある現代のSUVと比べると、驚くほどコンパクトに感じられます。しかしSUVらしいどっしり感と車高は備えられており、存在感は十分です。 コンパクトな車体ですが、車内空間はしっかりと確保されています。後部座席も狭さは感じられず、同乗者も快適に過ごせるスペースでしょう。乗り心地は柔らかめで、サスペンションが路面からの衝撃を吸収してくれるのが伝わります。運転席の目線も高いので、長距離を運転しても疲れにくいですね。 また、リアに装備されたスペアホイールケースもラッシュの魅力でしょう。オフロード車ならではのたくましさを感じさせてくれます。スタイリッシュ感が強い現代のSUVとは違うマッスル感の感じられるボディ。そしてコンパクトで扱いやすくも十分に確保された車内空間と快適な乗り心地。日常使いでもアウトドアでも活躍してくれるSUVです。大きすぎるSUVが苦手な方にもおすすめですね。 【総合評価】 コンパクトサイズが幅広い人から支持を受けるトヨタのラッシュ。小さな車体にたくさんの魅力が詰まっています。 乗り心地や小回り性能、車内空間の広さなど、実用性の高さを感じさせてくれるラッシュ。反面、エンジンは少しもの足りなさを感じさせる印象。マイルドというよりは、もったりとしたエンジン特性でしょうか。アクセルを強めに踏み込んでも力強い加速感は感じられませんでした。ゆったりと走る方なら気にならないかもしれませんが。 また乗り心地は良いですが、コーナリングの際にロールを感じる場面もありました。乗り心地を良くしているので、その反動なのかもしれませんね。街乗りで感じるレベルではないので、普通に乗る分には心配無用でしょうか。 加速力やサスペンション剛性を求めないユーザーなら、他にストレスを感じる部分は無いはずです。総合的に扱いやすい、よくできたコンパクトSUVでしょう。

3.4

【所有期間または運転回数】  約1ヶ月 【総合評価】  真価は試していないが、急勾配での発進は4WDを感じる  段差を超える時にラダーフレームの骨太さを感じる  高速での安定感とブレーキは良くも悪くもクロカン4駆そのもの 【良い点】  見切りの良い車体デザインと扱いやすく小回りがきく大きさ 【悪い点】  エンジン・排気音がうるさくは無いが、ゴロゴロ耳障り  クロカン系SUV特有の腰高感とブレーキの頼りなさ

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 ゆったりと気楽に運転するのに適した車だと思います。 【良い点】 視界が広いので運転しやすい 【悪い点】 タイヤのサイズが特殊なので選択肢がほぼ無い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 ・街乗りからオフロードまで適度にこなせる万能車です。 【良い点】 センターデフ式の4駆で、デフロック装備はこのクラスでこの車しかありません。 しかもチョロQみたいなデザインでキュート 【悪い点】 ・燃費悪い 9km/L位かな?。 ・加速悪い ・高速道路は苦手

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】 良い 【良い点】 小型で、どこでも走れる。段差があっても関係ない。 【悪い点】 燃費、街乗りでリッター10、もう少し良いといいなぁ。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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