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ラクティスと
ルーミーの車種比較ページ

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車種

トヨタ ラクティス

2010年11月〜2016年9月

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トヨタ ルーミー

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

137〜204万円

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146〜229万円

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中古車価格帯

25〜119.9万円

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27.8〜289万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1585mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1420mm

  • 1310mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

JC08モード燃費 16.6~20km/l 21.8~24.6km/l
排気量 1329~1496cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 15キロ離れた仕事場に45分かけての通勤でリッター15、100キロ位の下道ドライブでリッター18くらい走る。スタートはややトロいけど走り出したらキビキビ気持ちよく走れる。ハンドル重め、足固めで古いドイツ車みたいな感じ。スポーツモードにするとかなり速いというか速すぎかも。ヴィッツと迷ったけど大人4人乗ることもあるのでこっちにしてよかった。飛ばした時のエンジン音がビート効いてて楽しい。 【総合評価】 地味に楽しい。新車で売ってたらまた買いたい。良さの分からない人には全く評価されないのではないか。ちょっとマニア向けかも。

4.6

【このクルマの良い点】 日常使いに丁度良い車。後部座席倒すと荷物はかなり置ける。色々なスポーツ用品等の積込でもほとんど楽に乗せられた。 小型ながらもそこそこパワーがありつつ、燃費は良い。天井が高めで視界も広いので総合的に運転しやすい。 標準で16インチ装備のため、足回りの印象が強く見えると感じる。 【総合評価】 内部の広さ、燃費等、価格帯としても手頃で日常使いに丁度良い車。後部座席も広く乗り合わせ時に後ろに乗っても疲労感が感じにくい。運転席周りがコンパクトにまとまっている点も個人的には使いやすい。 時代もあるが、価格帯に対して非常にまとまった車と感じる。 一方、車高が高いので風の強い場所ではハンドル取られる(横浜や千葉で橋を渡る時。大型箱車に抜かれた時など)ため注意。また純正品のカーナビが若干上向き?のために明るい日は地図が見えないことが欠点。 今は同じ排気量では車高が低めの車が多いので大事に乗りたい。

3.7

【このクルマの良い点】 5Dで人の乗降や荷物の載せ降ろしがスムーズです。ABS装置により、急ブレーキ時にもタイヤのロックを防ぎ安心安全の設計です。エアコンを装備しているため、年中快適に乗車できるでしょう。 パワーウィンドウにより、スイッチ操作のみで簡単に窓の開け締めが可能です。キーレス搭載により簡単には鍵の開け締めがすばやく可能で、買い物や小さなこども連れの人に便利で人気のある機能です。 フルフラットシート採用しており、車両内の座席を倒すとほぼ平坦になります。大きな荷物を運べるため、旅行やレジャーにも活躍するでしょう。 オートクルーズコントロール機能により、スイッチ操作で一定の速度を保てるため、高速道路をよく利用する人におすすめです。アクセルを踏み続ける必要がないため、長時間の運転も疲れにくく快適にドライブを楽しみましょう。 衝突安全ボディで、万が一事故に遭った時も衝撃を緩和してくれます。乗員の生存空間を保つために、効果的に車両がつぶれる心強い設計です。小さなこども連れの人やファミリーにも安心安全でおすすめです。 【総合評価】 5Dやフルフラットシートにより、旅行やレジャーにおすすめの車です。荷物の積載量も多くて積み込みやすく使い勝手が良いでしょう。オートクルーズコントロールやパワーステアリングを搭載しているため、高速などの長距離運転も疲れにくくおすすめです。 ラクティスは小回りが利くサイズの車体のため、女性でも運転しやすく初心者にもおすすめできる車種です。窓も大きく座面が高いため、視界も広く街中でも運転しやすい印象があります。通勤や買い物にぴったりのサイズで、小回りが利きお店での駐車スペースが狭くても難なく駐車できるでしょう。安定した走りのため、振動も少なく高齢者の乗車にも人気がある定番車種と言えます。 荷室が広くベビーカーも楽々積み込み可能で、赤ちゃん連れの人にもぴったりでしょう。後部座席のリクライニングは、傾斜の調節が可能なのでチャイルドシートの取り付けにも便利です。車内の高さが高く、身長が高めの人でも楽々広々と座れます。広めのコンパクトカーをお探し中の人におすすめです。

5.0

対応してくれた、 スタッフの皆さんに、 車の事故から購入まで親切にしてもらいすごくよかった。 ありがとうございました。

4.0

【所有期間や運転回数】 トヨペットUカー店にて2016年に2.7万キロ5年落ちで購入、今年で5年乗って現在8.2万キロ クルコン付きで長距離が楽 【このクルマの良い点】 1.燃費がいい、都内で13−16km 高速20km〜 2.取り回しが良い 3.室内が思いの外広い 【このクルマの気になる点】 1.タイヤがあまりないサイズ 2.トールワゴンチックなのでしょうがないが風に揺られる 3.シートの質感がいまいち 【総合評価】 この前にはフィールダーの1.8L6MTに乗っていたのですがCVTが楽なのと燃費の良さが良いですね、三沢にユーロファイターが来た時に東京から青森まで高速でクルコン使って燃費24Kmを記録したのは嬉しかったです。フィールダー程はないですが荷室も必要十分で後部シート倒せばそれなりです。

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4.7

【このクルマの良い点】 スライドドアで開きやすい。車内が広くて運転しやすいところ。 【総合評価】

3.3

【このクルマの良い点】 意外と小回りが効く 【総合評価】 走りは軽自動車並み

5.0

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 とても良い

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタ ルーミーは、まさにその名の通り「ルーム(広さ)」な車でした。ルーミーはコンパクトですが、れっきとしたハイト系ワゴン。内部空間は驚くほど広々としています。特に頭上空間と膝元の余裕があり、前席後席を問わず座り心地は非常に快適です。大人が4人乗っても、圧迫感を感じませんでした。後部座席を倒せばフルフラットになるので、荷物をたっぷり積めるのもポイント。買い物や旅行時でも4人分の荷物くらいなら余裕で収納できます。ちょっとギチギチになったものの、アウトドア用のテントやテーブルも入りました。 また、エンジン性能も十分。1500ccのエンジンは小型車に適したパワーと経済性を兼ね備えており、100kmほどでの高速走行であれば加速のヘタりを感じません。燃費に関してもガソリンエンジンで14〜16km/Lほど走ってくれるので、燃費性能は高めだと感じています。 ボディが小さい分、都市部の渋滞や狭い道をものともせずにスイスイ走れるので、日常使いがメインな私は今のところストレスを感じずに乗れています。 【総合評価】 ルーミーの最大の魅力はその使い勝手にあります。後部座席はスライドとリクライニングが調節可能で、さまざまなシートアレンジが可能。子供の成長に合わせて座席を調整することで、快適な空間をキープできるのが嬉しいポイントです。さらに、スライドドアが装備されているため、狭い駐車場でも周りを気にせずに乗り降りできます。 安全面についてもしっかりと配慮されています。主要安全装備として衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警告、ブレーキホールドなどが搭載しており、渋滞しやすい駅前の道でも安心して走れると妻が喜んでいました。私は、クルーズコントロールのおかげで高速道路での運転で疲れが軽減された気がします。 総合評価として、トヨタ ルーミーは快適な広さと使い勝手、経済性、安全性に優れた一台です。日常の移動をより楽しく便利にするための要素が満載であり、ファミリーカーとしてもピッタリ。家族がいて、軽自動車だと小さすぎるという方にはとてもおすすめの車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 ルーミーは2016年に発売当時は同じトヨタから発売された「タンク」という車名の姉妹車として発売されました。 その後、2018年にマイナーチェンジが実施され、現行モデルが登場し安全面や装備面などで、より人気を集めています。 ルーミー(ROOMY)は、英語で「広々とした」という意味の単語から名づけられているように、広い室内をイメージしているので、アクティブに活動する人にとっては、活躍する場面の多い車となっています。 そんなルーミーは、「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれます。「X」は価格を抑えたグレードとなっていますが、日常的な車の使用において不自由はない装備内容です。しかし、助手席側しかパワースライドドアが搭載されていません。 その点、グレード「G」になると、助手席側に加えて運転席側にもパワースライドドアが標準装備になり、利便性がアップします。 また、予防安全機能「スマートアシスト」が2020年のマイナーチェンジで追加されたため、より安全性が高くなり快適な運転が可能です。 【総合評価】 ルーミーは2016年に発売当時されてから、現在に至るまで人気の車となっています。グレードは「X」「G」「G−T」「カスタムG」「カスタムG−T」の5種類に分かれますが、その中でも「G]がおすすめのグレードです。 その理由として、グレード「G」は日常的に車を快適に使用していく上で、必要なパワースライドドアが助手席側に加えて運転席側に装備されています。また、オートエアコンも標準装備しているため、快適な運転が可能です。 安全性も高く、クルマに搭載したカメラが周囲の状況を確認しドライバーの運転をサポートするコンパクトカーに最適な、様々なシーンに適用した安全技術である「スマートアシスト」も搭載されているため、運転で感じる不安や緊張を減らす、ことができるため、運転がもっと楽になります。 全体的な評価としても、ミニバンのような乗り降りしやすいパワースライドドア、ゆったりくつろげる室内、多彩なシートアレンジなどをコンパクトサイズに凝縮されたおすすめの一台です。

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