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PROTO CORPORATION

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クルーガーハイブリッドと
GRヤリスの車種比較ページ

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車種

トヨタ クルーガーハイブリッド

2005年3月〜2007年5月

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トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜436万円

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265〜900万円

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中古車価格帯

99〜155万円

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169.8〜1200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1825mm

  • 1700mm

  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1500mm

  • 1210mm

  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 17.8~17.8km/l km/l
排気量 3310~3310cc 1490~1618cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【総合評価】 乗り心地、パワー、静粛性、燃費 古さを感じさせない車だと思います。 装備品が少ないですが、長く乗っても飽きないと考えることもできます。 【良い点】 動力性能は年式を感じさせません。電気+V6のCVTで伸びていく感じはこれまでの車にはない感じです。4WDのスポーツカーにも乗りましたが、クルーガーHVは静粛性もあり、マフラーを唸らせて走るスポーツカーの横をスーっと抜かしていく感じです。燃費もこの前に乗っていた2.5のミニバンよりもかなり良くなりました。デザインは新車価格を考えるとチープな感じもしますが、飽きがこないデザインとも言えますね。たまに車に詳しくない人に、ランクルと間違えられます(笑) 【悪い点】 Gパッケージはオーディオ好きには苦しい感じです。地デジとDVDプレーヤーを外部入力で繋げますが、接続はかなり大変です。後はハリアーについているものが、結構ついてないのが難ですね。プッシュスタートとかクルコンは新車価格を考えるとほしいですね。あくまで北米向けに作られたからでしょうか…。

4.3

中古車で先月購入しました。500km程度の峠越えもありの一般道のドライブ(家族4人とキャンプ道具を乗せて)。通勤で往復20km(片道20分)を20日程度で合計900kmを走った感想です。 ■燃費 1L当たり13kmです。遠乗りもしているので平均燃費が伸びていると思いますが、街中だけと想定すると多分10−11km程度かなと思います。遠乗りしても燃費はさほど伸びなく不満はありますが、日常使いの燃費がすこぶる良いので満足です。 ■内装、乗り心地 みなさんが仰る通り、新車価格(400万円以上)を考えればチープ感はあります。が、私は中古で買っているので全く不満はないです。この年代のファミリカーと思えば十分すぎる内装グレードです。(高級車ではないと感じます。多分、新車価格で買ってたら不満ブーブーだったと思います。) ■加速、重量感、パワー これは文句なしです。この意味での乗り心地は最高です。以前にチェロキーに乗っていたことがありますが、同等のパワーと感じます。加速感で言うと、クルーガーHVに軍配が上がると思います。この加速感を味わえて燃費が10km以上と言うのは驚愕です。ちなみにチェロキーは街乗りで3−4kmでした。 【総合評価】 中古車では買い!

4.0

【所有期間または運転回数】 週に5日ほど、道具として使います。 【総合評価】 4 【良い点】 見切りがよく、車内スペースが広い、静粛性もいい。パワーは十分。高速の安定性や雨天での走行性能がいい。車体の大きさの割りに燃費がいい。7人乗れる。 【悪い点】 室内が、いまいち。後部座席の空調吹き出し口が欲しい。足回りがやわらかい。四駆性能がいまいち

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンセプトが面白いですね、本格四駆のハイブリッドはなかなかありませんから。 【良い点】 どっしり腰を据えた外観が気に入ってます。 パワーは強力です、楽に運転できます。 【悪い点】 アームレストが個別にあるのはいいのですがちょっと小さくて手が痛くなる時がある。

3.7

【総合評価】 SUVのハイブリッド車の先駆けであったが、今となっては排気量3.3Lで税金、燃費ともにランニングコスト高な車です。 シャシーがハリアーと共通ということもあり、高速走行は安定していますが、サスは柔らか目です。 概ね満足していいますが、雪道の運転は安心してできませでした。感覚的には、ほぼFFのような感じです。 【良い点】 静かです。時速35kmくらいまでは、EV走行できます。 3列シートは意外に便利です。但し、大人にはキツイですが。。。 【悪い点】 ・3.3Lということもあり、驚くような燃費ではありません。 ・ハリアーハイブリッドと比べ、内装の違い以上に価格高の様な気がします。 ・ブレーキの効きが今ひとつです。ジェットバックを付け、大人5名で高速道路でのブレーキング時に何度か怖い目をみました。

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4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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