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PROTO CORPORATION

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アベンシスワゴンと
ミトの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アベンシスワゴン

2011年9月〜2018年4月

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アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

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購入価格

新車価格帯

250〜298万円

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261〜348万円

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中古車価格帯

29〜193.5万円

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16.9〜242万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1500mm

  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 13.6~14.6km/l 14.6~14.6km/l
排気量 1986~1986cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 ・高速域の乗り心地がいい。安心感がある ・CVTがあまり回らず静かでトルクもある ・値落ちが激しく中古で乗りつぶすなら高コスパ 【総合評価】 欧州車に乗ってみたいけど維持が・・・という方には丁度いい選択だと思われます。 腐ってもトヨタなので故障も少なくパーツもすぐ出るので

3.0

【所有期間や運転回数】 中古車で購入して3年ぐらい乗りました。通勤・休日問わず、毎日乗っていました。 【このクルマの良い点】 ヨーロッパ生まれ、ヨーロッパ育ちのこの車。トヨタらしからぬ剛性の高さと走りのよさが、気に入りました。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとがっかりです。もう少し質感を高めてほしかった。シートは、硬めでよかったです。 【総合評価】 もっとこんな感じの車トヨタに創ってもらいたいなあと思いました。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 安定感抜群です。 【良い点】 トヨタ車の中でも異色の1台です。 【悪い点】 カスタムパーツが少ない。

4.6

【所有期間または運転回数】  2年で週末利用 【総合評価】  デザイン、内装、基本装備等とても満足してます。  皆さんが言われるほど燃費も悪くないです。  平均で10〜12Km/Lでしょうか。そもそもガンガン攻める車では  無いので普通に走ってます。  あとはたま〜に見かけるくらいなので飽きが来ないですね。 【良い点】  意外と装備も充実ですね。Pブレーキは電子制御だし。 【悪い点】  慣れればなんてことはないのですがウインカーが左は「外車」なのか。  はじめはワイパーが頻繁に動きました。。

4.6

【所有期間または運転回数】 新車と登録後1年(走行距離14000km)の中古車との並行商談の結果、総支出で50万円安かった後者を購入し、3年10ヶ月乗っています。片道900kmを毎年数回往復し、通常は、半分が坂道の片道数キロの住宅街をほぼ毎日走行しています。 【総合評価】 二点の改善点(下記「悪い点」参照)を除き、スタイル・大きさ・インテリア、走りと安定性・安全装備の価格性能比(2011年後半の為替レート効果も大か?)に大いに満足です。 【良い点】 燃費性能は、坂道と信号の多い市内走行では8km台に止まりますが、比較的平坦な信号の多い名古屋市内走行では12km台、信号の少ない郊外の一般道では17km、東名阪道・新名神・山陽道・九州道(900kmを正味9時間=平均時速=100km/時)では16km台です。ハイオクとレギュラーの 半々のブレンドが最も伸びるようです。 商談時の試乗ではダンパーの効いた硬めのサスペンションが気になりましたが、片道900キロの高速道路を単身で休憩・給油を入れて10時間で走っても全く疲れず、長距離高速ドライブで真価を発揮できる乗り心地と走りで、この点がこれまでの所有車との大差です。 【悪い点】 遮音(取り分け、高速走行時のタイヤ騒音レベル)とアルミホイール汚れ具合には、改善余地大。

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4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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