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PROTO CORPORATION

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クルーガーLと
CX−60の車種比較ページ

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車種

トヨタ クルーガーL

2003年8月〜2007年5月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

230〜344万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

-万円

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205.6〜597.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 9~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 高速走行では非常に安定していますが、街中で乗る分には3リッターのメリットはあまりないかもしれませんね。 【良い点】 定速走行はなかなか静か。60キロ定速走行で1400回転くらい。100キロ走行で2000回転前後くらいだったと思います。静かなタイヤ履けばかなりの静粛性が期待できると思います。 【悪い点】 5ATなんですが、低速時のアクセル操作にはかなり気を使います

3.6

【所有期間または運転回数】 運転は5回あります 【総合評価】 男の車という感じがしていて、走っていて楽しい車です。 【良い点】 足のスペースが広く、荷物なども置きやすいので家族で乗るにもいいと思います。走るときに車に安定感があって走っていて気持ちがいいです。 【悪い点】 1つだけあります。駐車が難しいところです。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ランクルほどワイルドじゃないけどハリヤーほどエレガントでもない。 どっちにもふれる車です。 【良い点】 3リッターエンジンはとてもパワフルでぐいぐい加速します。 4WDでタイヤも大きいので悪路でも平気で駆け抜けます。 室内はセダン並みの質感でとても快適です。 【悪い点】 静粛性はなかなかいいのですが、タイヤのブロックが大きい分タイヤからのノイズが気になります。

5.0

【総合評価】  外観・内装・乗り心地共にいい  街乗り、遠出ともに満足いく車 【良い点】  視界が広く運転がしやすい  室内空間も十分で荷室も使い勝手がいい 【悪い点】  特になし

3.4

【総合評価】 この手のデザインは似通ってるので目新しさはありません。 内容も普通のSUVです。 【良い点】 インテリアの質感はなかなかいいです。黒の木目調パネルやアリストに似たインストパネルなど気に入ってます。 【悪い点】 トランクは広くていいのですがその分リアサスペンションの張り出しが目立って邪魔してます。 もう少し小さくできないものでしょうか。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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