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ノアと
ルークスの車種比較ページ

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車種

トヨタ ノア

2022年1月〜[発売中]

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日産 ルークス

2025年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

267〜430万円

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167〜246万円

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中古車価格帯

148.9〜673.8万円

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140〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 14.1~23.8km/l 17.4~21km/l
排気量 1797~1986cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 後席モニター付きで子どもが喜ぶ 【総合評価】 希望条件に近く値段もお手頃でした

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能 【総合評価】 トータル的に良い

4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTAのノアはシンプルなエクステリアと充実した室内空間が魅力の一台です。 初代ノアは2001年に5ナンバーサイズミニバンとして開発、販売がスタートしました。 初代リリースから20年以上という長い歴史を持つ車種です。 2022年に最新の4代目がリリースされ、新車市場においても、中古車市場においても人気を集めています。 ノアは、ファミリー世代から根強い支持を集めていることから、リセールバリューが高く、中古でも値崩れしにくいのが特徴です。 新型ノアには、ユニバーサルステップを助手席側に搭載しているため、小さなお子さんをはじめ高齢の方も安心して乗り降りできます。 足をかざすだけでスライドドアが自動開閉する「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」をメーカーオプションで設定されているのも特徴です。 ノアには、様々なグレードが展開されているため、予算や目的に合わせてグレードを選べるのもうれしいポイントといえます。 【総合評価】 TOYOTAのノアは、車内高も高く、小さなお子さんであれば立って着替えることもできるほどの広々とした室内空間が魅力です。 グレードによって、7人乗りと8人乗りとを選択できるため、家族構成や利用シーンや目的に合わせて最適な一台を見つけられるでしょう。 3列目はワンタッチで跳ね上げやロックもできるため、女性でも楽々シート調整できるのも特徴です。 使いたい時だけシートを出せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 様々なグレードが販売されているノアですが、上位モデルの「ノアSi W×B」がおすすめです。 フロントグリルにはメッキ塗装されており、クールで煌びやかな印象を与えてくれます。 ブラックを基調とした内装で、上質で落ち着いた空間を演出してくれるでしょう。 ファミリーカーを探している方、そして乗り降りしやすい車を探している方、アウトドアなどで荷物をたくさん積みたい方に非常におすすめの一台です。

4.1

【このクルマの良い点】 ノアには、純正・社外共にカスタムパーツが豊富に用意されています。 私は、社外パーツを全く使用することなく、純正パーツのみでかっこよく仕上げることができました。 もちろん、社外パーツには相応の魅力はありますが、やはりメーカー純正には統一された質感や緻密な寸法合わせ、保証を含めた安心感など代えがたいものがあると感じています。 また、自分が所有していた特別仕様車のダブルバイビーには、後席両側パワースライドドアや後席オートエアコンなどが最初から搭載されていました。 家族が多い我が家では、2列目、3列目に人が乗る機会が多かったので、これらの快適な装備は家族受けがとても良かったです! アームレスト付きの2列目シートは、子どもたちから「手が置けてラク」だと言われました。3列目シートも、片側ずつサイドに跳ね上がるので、大きな荷物を載せるときに重宝したことを覚えています! また、シートの素材もハーフレザーシートなので、高級感があって良いです。以前乗っていた車は汚れ防止のためにシートカバーで覆っていましたが、今回はハーフレザーのシートを隠したくないのでそのまま使っています。 【総合評価】 ノアは3ナンバー車ですが、ほぼ5ナンバーボディのため、普段の街乗りから長距離ドライブまで非常に取り回しのしやすい車です! ドライビングポジションもかなり直立(アップライト)なため、前方の情報も掴みやすくて助かります。また、バックモニターなども充実しており、車両感覚を掴みやすいです。おかげで、駐車場に停める際もラクでした。 外観に関しても、純正エアロ、アルミホイール、フォグランプなどが装備されており、満足しています。 エアロやアルミホイールについては、社外パーツもたくさん発売されていますが、ボディとパーツの段差のチリあわせ、塗装の仕上がり、耐久性を含めた安心感など、どれをとっても純正に叶うものはありません! 若干車高を落とすとコーナリングでのロールが抑えられることに気づきました。多少ですが、乗り心地も改善されて運転が快適になりましたよ。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのノアシリーズ ハイブリッドX。低燃費を実現した使いやすいミニバンです。 2020年式のノアハイブリッドは、燃費の良さもさることながら、洗練されたボディデザインも魅力的。フロントマスクのデザインは、スポーティーな雰囲気さえ感じられます。 過去のシリーズから人気のあるノアは、今までの良いところをそのまま受け継いでいる印象。 広い車内空間や荷室の使いやすさは、今までと変わらず高得点。シートアレンジを行えば、自転車を積んだり快適な車中泊なども叶います。 また、最大乗車人数7人が乗っても窮屈感のない車内空間は、ファミリーや仲間とのドライブでも大活躍。旅行や長距離ドライブにもおすすめです。 また、エンジンの特性も相変わらずマイルドで、踏めばしっかりと進み、街中での発進停車もストレスなくこなしてくれます。 そして、ハイブリッドXシリーズの魅力である低燃費は、経済的にも嬉しい性能を感じさせてくれるでしょう。 通勤や買い物、家族や仲間との旅行や、大きな荷物の搬送までこなしてしまうトヨタのノア。 低燃費にも磨きがかかって、ますます使いやすいミニバンになったといえるでしょう。 【総合評価】 ロングセラーのトヨタのノアシリーズ。ハイブリッドXは、低燃費も実現したお買い得な一台といえるでしょう。 過去のモデルチェンジと比べても、本シリーズのデザインは秀逸。かっこいいミニバンを探している方にもおすすめといえます。 走行性能もバランスよく、誰が運転してもストレスなく操ることができるはず。 ただし、2000CCクラスのエンジンは、鋭い加速感を感じられるほどのパワフルさとは違う特性。あくまで日常生活や旅行、街乗りに向いている車といえます。 とはいえ、パワー不足を感じる場面は少なく、最大乗車人数が乗ってもスイスイと走ってくれるエンジン。 どんなシーンでも活躍してくれる信頼性は、過去のシリーズからしっかりと受け継がれているようです。

ノアのクルマレビューをもっと見る
5.0

【このクルマの良い点】 視界が広くて見やすいのと、軽自動車ですがとにかく広いです。安全装備も良いです。 静かなのも魅力です。 【総合評価】 個人的には満点をつけたいです!

5.0

【このクルマの良い点】 中古車でしたがとても綺麗でいい車で良かった。 車体のベージュの色が綺麗で可愛らしくて、とても気に入ってます。 販売店の説明、納車までの準備や説明もたいへん良かった。 【総合評価】 買い替えが必要となり販売店へ。 営業の方の対応も親切でとてもわかりやすかったので安心して決めました。 アフターサービスも充実しているので、ディーラーさんが信用できる販売店で決めて良かったです。 大満足であちこち動き回って色々な人に自慢したいくらいです。 とても気持ちのよい買い物ができました。 ありがとうございました。

3.9

【このクルマの良い点】 ルークスはフロントガラスが広く、目線の位置が少し高いこともあり、運転のしやすさではピカイチの軽自動車です。 合わせて室内空間が広い点も高評価で、スーパーハイトワゴンとして他社の車に負けない広さを持っています。 広さの秘密は、スライドドアが320mmスライドできるほど広く、後部座席には広いスペースが確保できるほどサイズが広いです。 軽自動車といえど、日産の安全装備プロパイロットを搭載し、運転支援機能など運転者のサポート機能も十分です。 軽自動車で遠出をする人も多いので、ロングドライブを楽しくしてくれる機能といえるでしょう。 乗り心地は多少の違和感は感じるものの、タイヤと地面の接触する振動は柔らかく、ショックも小さいので快適に乗り続けることができます。 軽自動車といえど、快適さと力強さも合わせたルークスは、ライバルの軽自動たちを追い抜けるポテンシャルを持っていますので、スーパーハイトワゴンのジャンルでお探しの人はルークスも候補に入れるべき。 【総合評価】 日産ルークスは、今流行りのスーパーハイトワゴンの中でも人気が高い車で、使い勝手の良さ、安全性、デザインなど総合的に評価が高い軽自動車になっています。 女性からも人気が高い車で、カラーバリエーションが多いため、おしゃれで可愛く乗れる車としても支持されています。 内装はとにかく広い空間でファミリーでも十分使える仕様です。 ラゲッジルームもたくさんの荷物を積みこむ想定をしているので、キャンプや旅行に使う車としても申し分なし。 大きな特徴として、後席ロングスライドシートを搭載し、最大320mm前後に動かせるため、荷物の出し入れもスムーズに可能です。 SOSコール、アダティブLEDヘッドライトシステム、踏み間違い衝突防止アシスト、標識検知機能、先行車発信お知らせ、など多岐に渡る機能が搭載されているので安心です。

3.7

【このクルマの良い点】 実際に日産 ルークスに乗ってみると、そのコンパクトなサイズにもかかわらず、驚くほど広々とした室内空間に感動。さらに、着座位置が高め、かつボンネットも短めなので、運転席からの見切りも良好。ミニバンかと思うほど視界が広くて驚きました。人通りの多い駅前の交差点を右左折するときに助かってます。 また、燃費も優秀。20km/Lを超えることも多く、ルークスに乗り換えてからガソリン代の出費が減りました。排気量660ccのエンジンなので物足りないかなと思いましたが、街乗りメインなので十分でした。渋滞や信号待ちでの停止・発進を頻繁に繰り返す場面でもとくにストレスを感じません。 さらに、ルークスはハンドリングが軽く、小回りが利きます。街中での取り回しがスムーズなため、駐車場や狭い道でも安心して運転できます。 エクステリアは、機能美を感じさせるシンプルなデザインにまとまっていますが、カラーバリエーションも豊富なので、自分好みのカラーを選ぶ楽しみがあります。私は鮮やかなスパークリングレッドを選びました。 【総合評価】 日産 ルークスは、街乗りに特化した実用性と快適性を追求したコンパクトカーですが、その魅力は実用性だけにとどまりません。 ルークスはコンパクトなボディサイズながら、広々とした室内空間が魅力です。乗車スペースはゆとりがあり、足元やヘッドスペースも十分確保されています。家族や友人との移動時でも快適に過ごせますし、荷物をたっぷり積めるので週末恒例のビールや水のまとめ買い出しが楽になりました。さらにスライドドアなので、小さい子どもの乗り降りや荷物の積み下ろしがしやすいのも助かっています。 また、エンジンも小排気量ではありますが、4000回転くらいまではスムーズに回り、低速域のトルクも出やすいので、高速道路や郊外への小旅行も快適です。 総合評価として、日産 ルークスはコンパクトカーながらも広々とした室内空間、経済性に優れた燃費、扱いやすい運転性能、安全性を兼ね備えた魅力的な車です。 街乗りを快適に楽しみたい方にとって、ルークスはおすすめの車といえます。

3.0

【このクルマの良い点】 シャープなデザインが特徴の日産ルークス。今回のレビュー車は、ハイウェイスターグレードのインタークーラーターボ付きです。どっしりとした存在感のあるボディが、軽自動車らしからぬ風格を感じさせてくれます。 ターボ付きのエンジンはとてもトルクフル。アクセルを踏むと高速域まで力強く加速します。正直、1500ccクラスの車と変わらない加速感です。それほどにターボの恩恵がしっかりと感じられます。 車内空間も広めで、天井が高い分窮屈感はほとんどありません。乗り心地もちょうど良く、長距離乗っても疲れない味付けは好印象。静粛性も軽自動車にしてはまずまずといったところでしょう。 またアラウンドビューモニターも見えやすく、駐車する際も安心して操作できました。SOSコールや先進の検知モニター、スライドドアのハンズフリーなど、さまざまな便利機能も嬉しいポイントです。 JC08モードで23.8km/Lの燃費もまずまず。フルタイム4WDのレビュー車としては、燃費も注目のプラスポイントですね。 【総合評価】 日産らしいデザインが目を引くルークス。最新機能が盛り込まれた軽自動車です。ターボ付きグレードのため、走行性能はとても快適。アクセルを踏むとしっかりと加速してくれます。軽自動車とは思えないくらいの加速感です。 燃費もまずまずで、日常生活で使うシーンの多い方には嬉しいポイント。長距離乗っても疲れにくい車内空間は、ワンランク上の軽自動車のような印象です。静粛性もとても高く、おそらく意識されて造られたと思われます。 さまざまな点が高得点の分、価格は少し強気の設定。グレードや装備によっては新車で250万円近い金額もありえます。その分、中古車もまだまだ高めの価格設定が多く、予算との相談が大切になってきます。 全体的に高いパフォーマンスの軽自動車なので、満足度も非常に高い水準ですね。コストパフォーマンスをどのように捉えるかが判断基準でしょうか。

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