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PROTO CORPORATION

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アルテッツァジータと
V60の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アルテッツァジータ

2001年7月〜2005年7月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

218〜402万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

25〜89.9万円

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105〜866万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1725mm

  • 1420mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8~11.4km/l km/l
排気量 1988~2997cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 平成13年の9万キロ代の中古を買って3ヶ月乗りました。 【総合評価】 トヨタがしっかり作った車です。前車が同じ年式のレガシィワゴンでしたがくたびれ感が全然違います。 【良い点】 デザイン ダブルウィッシュボーン 前後重量バランス 直6縦置き。 【悪い点】 ラゲッジが狭い 車重が重い 今時の車と比べ燃費が悪い

4.3

【所有期間または運転回数】 4年前からAS200 L−ED 6MTに乗っていてジータ自体の使い勝手は大体理解していたので 増車というかたちで今回AS300を購入することにしました(納車3日目) 【総合評価】 走行性能は3Lということもあり余裕をもって走れます。静粛性も高く直6の良さが体感できます 自分で運転する喜びがあるのはこの年代ならではと思います。 【良い点】 アイボリーの本革内装はアルテッツァのブラック系とは違い明るい室内が広く感じさせ開放感があります。また必要以上に過度な装備がなくすっきりしているのがいい 【悪い点】 ハイオク指定、自動車税の割増等、維持費がかかることでしょうか? また夏場は経年劣化で、ダッシュボード回りの塗装がべたついてしまうこと

5.0

【総合評価】 ミニバンからの乗り換えではとても車が楽しく思えるので◎ かっこいいからたのしい。 【良い点】 12年前の車なのに走行感は新しい。 アナログな感じが逆に新しい。 【悪い点】 経済性と内装に今風のデジタル感が無い。

4.6

【総合評価】 全体的に良くできた車。 【良い点】車内空間が広く、視界が広くて乗りやすい。社外品パーツが多数出ていて内装、外装ともに、トヨタ車とは思えないぐらい個性的 【悪い点】 今時の車にしては燃費が悪い。

4.0

【総合評価】 以前乗っていたのがカルディナだったこともあり、その差は歴然。 走りという点においてはFRは安定している。 荷室は若干小さくなったが、大きな差は感じられず十分なスペースがある。 他の装備も問題無く、十分満足している。 【良い点】 足回りは硬めでカーブ、高速共に安定している。 通常走行では十分なパワーがあり、スタート時、追い越し時共に加速も良い。 【悪い点】 経年劣化のせいだろうが、内装のダッシュボード周辺のべたつきがある。 この先さらにひどくなる可能性があるので、その場合はエタノールなどでふき取って(一皮剥いて)しまう方が良いかもしれない。 今時の低燃費車と比較すると燃費は悪いが、気になるほどではない。

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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