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PROTO CORPORATION

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クルーガーVと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クルーガーV

2000年11月〜2005年11月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

230〜344万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

90.8〜151.2万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1825mm

  • 1685mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2015mm

  • 1500mm

  • 1220mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 9~11km/l 6.4~6.4km/l
排気量 2362~2994cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】国内では不人気だった故にパーツが少ないのが難点。ただ、弄らなくても希少価値で一定の満足度は得られます。 装備について現代のクルマと比べるのは酷ですが、必要十分な装備はついています。 ただ、マルチビジョン付きモデルだとナビの交換が出来ないので注意。 私はオーディオをBLUETOOTH対応にして、後付けでスマートキーとプッシュスターターを付けたので一応今のクルマの装備に近づいています。 価格はこなれているので若い方にオススメ!買って弄り倒して乗って欲しいクルマの一台です。 【良い点】 大きくて迫力がある。室内が広くてちゃんと大人5人が乗れる。 元々海外メインのクルマなのでシートも足回りも長距離走っても疲れない設定になっている。 今まで大きなトラブルが無い頑丈な造り。 【悪い点】燃費さえよければ… トヨタに後継となるクルマがなく買い換えられない。

3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 ハリアーの丸っこいデザインがあまり好みでなく、プラドには手が届かない私にはピッタリでした。 【良い点】 リアシートが広く、三人座っても疲れない。 年数のワリには古さを感じさせず、まだまだ乗りたく思う。ドリンクホルダーの数が異様に多い。 【悪い点】 パワー不足を感じます。 町乗りであれば2.4Lで十分ですが、高速や坂道はやっぱり3.0L欲しいかな。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有期間10年 【総合評価】 今どきのクルマに比べると、燃費があまり良くないですが、その他については十分満足。 総合評価は90点 【良い点】 大型ショッピングモールなどに行っても、自分のクルマがどこにあるかすぐにわかる。 他人の乗っているクルマとは一味違う感イイ。 【悪い点】 重量のせいか燃費がいまいち。でも格別に悪いわけでもない・・・

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ボディが大きくて存在感がありますね、カッコいいです。 【良い点】 どこでも走れそうな性能を持ってると思います。 アウトドアでは大活躍です。 普段の街乗りでも違和感のないインテリアも好感が持てます。 【悪い点】 乗り降りの際はシートにお尻を擦るので慎重になります。

4.1

【総合評価】 外観や乗り心地は最高です 【良い点】 内装が落ち着いていていい 【悪い点】 特になし

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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