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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
406の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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プジョー 406

1996年11月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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299〜520万円

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中古車価格帯

27.9〜249万円

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59.9〜250万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 1997~2946cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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3.4

【このクルマの良い点】 所有して10年になりますが、飽きないスタイルのカッコ良さ。流れるようなラインは秀逸です。大人のクルマって感じです。ハンドリングもプジョーの猫足が生きていて、ワインディングの運転も思った通りにトレースしてくれます。あと外観からは想像つかないかもしれませんが、後席が結構広く、大人もちゃんと座れます。 【総合評価】 もう半世紀前の車なので、装備は今の車と比べたらアナログだらけですが、そんなの気にならないくらい所有感に満たされます。あちこちガタが来ていますが、もう部品がないので、主治医と相談しながら、これからも維持していきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】3/5(完調なら5/5) 【良い点】なんといってもスタイリング、あまりにもシンプルだが20年近く見飽きない。一発で衝撃を吸収する足回りはまさに猫足。FFだけに直進性抜群。アクセルを踏み込むとそこそこ走るエンジン。革張りソファと開放的な視界による車内空間の演出は、まるでラウンジのよう。 【悪い点】FFなので高速コーナーでアンダー出る。出来の悪い電子アクセルとATの設定のせいか?よってアクセルを開けて運転せざるを得ないので、燃費は期待できなさそう。でも20歳のお年頃なので致し方ありません?

4.7

【所有期間または運転回数】 MT5速は購入したばかりですが、大変気に入っております。 【総合評価】 ピニンファリーナのデザインした、とてつもなく美しいクーペ。街乗りでも高速でも、走りはGOOD! 【良い点】 クーペとしてこのコンセプトは、もろにシニア志向。大人な美しい外装デザインと落ち着いた?性能。 直進安定性も含め、高速安定性能は特に良い。ボディ剛性はフェラーリ456を凌ぐのでは…。 FFが好いですね…このクーペは。406シリーズのシャーシ作成ラインとの兼ね合いもあったのでしょうけど…OKです。 【悪い点】 内装は良いですよ…。新車で500万円台の車ですから、ウン千万円もする輸入スポーツクーペと比較すること自体が間違い。 FF?このシニア向けな味付けを考えると、むしろ良い点では?

4.0

【総合評価】 左ハンドル、マニュアルミッション、スポーツ仕様で飽きが来ない車です。 現在70000Km走行ですが10000Kmまで乗ろうと思っています。 【良い点】 走行時のエンジン音は軽快で好感が持てます。シートは皮とファブリックの組み合わせで上品です。 【悪い点】 電気系統のトラブルが何度かありました。少し弱いと思います。また、イグニションコイルも3回も交換しました。プジョーディーラーは値段が高いのにサービス品質は落ちると思いました。燃費は都内走行で8−9Km/Lとよくありません。

3.7

【総合評価】  過去に乗っており、一度手放しましたが、あの乗り味が忘れられず、今、中古で探してます。 【良い点】  長距離を走っても全く疲れない高速安定性、乗りごこち、ハンドリングは、いまだ超える車に出会っていないほど。 【悪い点】  内装がちょっとショボいこと、街中では燃費が悪いかな。(高速ではめちゃ燃費いいが…)

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