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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
デュアリスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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日産 デュアリス

2007年5月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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195〜277万円

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中古車価格帯

38〜235.4万円

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24.9〜94.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4315mm

  • 1780mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1845mm

  • 1470mm

  • 1225mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l km/l
排気量 1494~1797cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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4.4

【このクルマの良い点】 サイズ的にも大きすぎず、見た目は英国産らしく落ち着いた感じでオトナ向き。そしてガラスルーフの開放感は抜群です! ガラス部分が広すぎてその辺のサンルーフではもう満足できなくなります。ほぼオープンカー。 サンシェードがあるから夏場でも大丈夫です。 あとやはり日産車らしくハンドリングが軽快で気持ちいいです。 今は弾数も少なくなってきてるので大事に乗りたいと思っています。 【総合評価】 内装がさほど高級感がありませんが特に安っぽいわけでもなく普通です。走りは日産車らしくハンドリングが軽快で乗り心地もいいです。 スカッスカッと曲がってくれます。 なんと言ってもこの車の魅力は広々としたガラスルーフ。 夜の街中を走ったときなどは街のネオンなどの明かりが上から降り注ぎ、都会感満点(笑) 女子受けもいいです。 オープンカーと違って風やホコリなどが入らないのも良いですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 目線が高く、運転していてとても楽しいです。 【悪い点】 燃費が軽自動車よりはさすがに違いますね。 次は軽自動車に戻るかもです。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 文句なしの性能とデザイン!!! 【良い点】 【悪い点】 特に無し

3.3

【総合評価】  デュアリスは欧州でも「キャシュカイ」という名前で大ヒットし、コンパクトクロスオーバーSUVジャンル躍進の立役者となったモデル。このモデルは「背の高いハッチバック」と考えると実用性をイメージしやすいですね。ちょっと背が高いことが、たくさんのメリットを生み、日常でも付き合いやすいクルマです。 【良い点】  まず乗り降りがしやすいこと。着座位置が適度に高く、乗り降りの際の身体の動きが楽です。そして視点が高くて周囲もよく見える。それから最低地乗高がセダン系よりも余裕あるのでコンビニやファミレスの出入り口などのちょっとした段差に気を遣わなくてすむのもいいですね。走りは欧州車感覚。日本車にありがちなソフトな乗り心地ではありませんが、山道でも安定する素直なハンドリングです。 【悪い点】  新しいモデルではないので仕方ないとは思いますが、内装は質素ですね。

3.3

【総合評価】  ヨーロッパのマーケットをにらんだミドルサイズSUV。生産は平成19年のデビュー当時、イギリス工場で行われていましたが、20年からは九州工場で。当時としてはこのクラスのSUVはヨーロッパでは珍しかったので、人気も得ていました。エンジンは2.0lガソリン、エクストレイルと同クラスになりますが、エクストレイルがトランスポート機能やオフロードを重視しているのに対し、デュアリスは乗用性能・オンロード性能を重視したキャラクターです。 【良い点】  良くも悪くも、クセのない乗り味は、普段乗りからいざという悪天候時にも安心。FFモデルと4WDモデルが選べますが、やはり行動半径の広さは4WD。初代エクストレイルと同じオールモード4×4システムが安定した走破性を発揮してくれます。今となっては小さく感じるボディですが、ラゲッジルームの使いやすさも魅力です。 【悪い点】  SUVとしては存在感が薄いこと、がウィークポイントといえばウィークポイント。ただし基本性能はしっかり確保しているので、長く乗っても飽きないクルマ、ということもできそうです。

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