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PROTO CORPORATION

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カローラフィールダーと
キューブの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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日産 キューブ

2008年11月〜2020年3月

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購入価格

新車価格帯

153〜253万円

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144〜233万円

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中古車価格帯

34〜249万円

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4.9〜170.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3890mm

  • 1695mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

  • 1950mm

  • 1395mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 15.6~27.8km/l ―km/l
排気量 1494~1797cc 1498~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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2.4

【このクルマの良い点】 ・見た目がかわいい ・ブレーキの利きが強い ぐらいしかありません。 【総合評価】 この車を約一年運転した率直な感想を述べると、おすすめはできないです。 まず、初速が遅すぎます。エアコンをつけると、カタツムリかよってくらい初速が遅いです。これが一つのストレス。 次に、加速が遅いくせに燃費が悪いです。カタログではリッター16くらいですが、燃費重視の運転をしても11くらいしか出ていないと感じました。コンパクトカーの癖に。(笑) そして、いいところに挙げたブレーキの利きが強いですが、最初は慣れないのでカックンブレーキしまくります(笑)少し癖のあるブレーキです。(ブレーキ中にズルズルと癖のあるブレーキになります) また、ハンドルがとても重いです。力のない方は少し大変かもしれません。ハンドルの遊びも大きいし、車体の剛性も全くないのでコーナリングなどのカーブの道は怖いです。 まだまだ文句は続きます(笑) ピラーが広いせいか、前方の視界が良くないです。また、安全装備など一つもないので恐ろしいですね(笑) そして、キューブあるあるなのが、給油口のプラスチックの部分が取れます。これが本当にうざいったらありゃしない。交換費用もプラスチックと金属の棒の癖に6000ほどかかります。

3.4

【このクルマの良い点】 2019年12月に惜しまれながら生産が終了した日産のCubeは、メーカーを代表するコンパクトカーとして人気を集めていました。 生産が終了した今でも、他の車種にはない独特のデザインや機能性で根強いファンが多い車種です。 Cubeの特徴は「おしゃれなデザイン」、「低燃費」、そして「購入しやすい価格帯」です。 車名にもなっている通り、カクカクとした立方体をイメージさせるフォルムは、それまでの車の常識を覆るようなデザイン。 ボディーカラーも豊富な選択肢から選ぶことができるため、お気に入りの色味を探せるのもうれしいポイントといえるでしょう。 さらに、外装だけでなく、室内空間にもこだわっているのがCubeの強みです。 空間の無駄を徹底的に削ぎ落とすことで、広々とした室内空間を実現しました。 デザインだけでなく、低燃費性能にもこだわっています。 すべてのデザインでアイドリングストップが採用されていたり、ECOモードスイッチが搭載されているため、低燃費でエコな走りが実現可能です。 【総合評価】 とても個性的でかわいらしいデザインが特徴のCubeは、幅広い世代の人たちに利用いただける車種です。 低燃費で小回りがきくということから、免許をとって間もない方や若い世代の方に特におすすめといえるでしょう。 後部座席のリアガラス部分が広いため、バックが苦手な方も安心して駐車できますよ。 しかし、パワーのある走りを求める方には物足りなく感じてしまう可能性があります。 そのため、高速道路をよく走行する方や山道などの高低差のある道をよく走行する方にはあまりおすすめできません。 タウンユースやレジャー目的で利用されるには十分な走行性といえるでしょう。 また、室内空間が広々としているのも大きな特徴です。 大人4人が乗車してもゆったりとリラックスできるほどの広さを誇っています。 グレードによっては7人乗りができるモデルもあります。 窓も大きく設計されており、車内に多くの光を取り込むことができ、解放感たっぷりなのもうれしいポイントです。

5.0

【総合評価】 スタッフの人達がとても丁寧 【良い点】 在庫がたくさんあり、同じ車種でも見比べることができる 【悪い点】 屋根があるお店ではないので見に行くタイミングが天気に左右されてしまう。

5.0

初めての購入だったのですが、ていねいに対応していただけたので、とても助かりました。安心して購入まで進めたので友人などにも紹介したいと思いました。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2年 毎日通勤やお出かけに使ってます 【このクルマの良い点】 小回りがきいて、見切りもいいので、凄く運転しやすいです。 180cmの自分でも頭上に十分な空間があるので、圧迫感が全くありません。 【このクルマの気になる点】 前席の広さにくらべると、後部座席は少し狭く感じます。 でもコンパクトカーですから、仕方ないと思います。 【総合評価】 この車はネットで検索して関東で一番安いキューブでした。買って2ヶ月でオーバーヒートしてしまい、やっぱ安物買いの銭失いかな? と思いましたが、ラジエーターをかえ、ウォーターポンプも2回変えましたがオイル交換をまめにしているからか、今では、買った頃よりエンジンがよく回り絶好調です。今15万キロですが、まだまだいけそうです。

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