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PROTO CORPORATION

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オーパと
ルポの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ オーパ

2000年5月〜2005年4月

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フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

159〜246万円

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149〜226万円

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中古車価格帯

49.8〜68.9万円

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34.8〜199万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1525mm

  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1400mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13~17.8km/l 13.6~14.8km/l
排気量 1794~1998cc 1389~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 特に壊れる事もなくいい感じです。まだまだ乗ります。 【良い点】 静かで室内も結構広め。 【悪い点】 燃費がそんなに良くない。

3.4

【所有期間または運転回数】 100回以上 【総合評価】 結構いい 【良い点】 降りるときおりやすい 【悪い点】 乗り心地がそんなによくないかも

4.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 1800CCということもあり、走行性能は可もなく不可もなくといったところですが、その斬新なスタイルは発売から10年以上経過した今でも色褪せることはありません 【良い点】 全長の短さに相反して広い室内。特に後席の足元はゆったりしています。ボディーも割としっかりしており、重厚感があります。 また、不人気車であったため同じクルマに遭遇することもあまり無く、未来的なスタイリングを見飽きることがありません。長く乗れそうです。 【悪い点】 独特なAピラーですが、右折時など視界の邪魔になることがあります。

3.3

【所有期間または運転回数】 14年。 【総合評価】 CGで評価された傾向を実感していますが、運転が楽しいクルマではありません。ダルなハンドリングに実用的だが面白くないエンジン、スタビリティの低い乗り心地等です。 パッケージングは独特で、乗員スペースについては大柄な大人4人でも余裕がありますが、ラゲッジルームはかなり狭く、短い全長の割をくっています。エクステリアのデザインは非常に斬新で、発売から14年以上たっていますが古さを感じません。このクルマは独特のパッケージをどう受け止めるかによって評価の分かれるクルマだと思います。 【良い点】 後席が広いので、大人の男性を後席に乗せる際にも、前席のスライドを調整するような配慮が不要です。シートバックの高さも、シート長さもゆったりしています。フルフラットにすることを想定したシートアレンジの後席シートのため、必然的に膝前空間が広大になります。 エクステリアは近未来的なスタイルで、斬新だと思います。インテリアも色使いは他のクルマにはない、モノトーンな独特の雰囲気です。リアのオーバーハングが小さい分、取り回しが楽です。 【悪い点】 ラゲッジスペースは最小です。それと、何故かヘッドライトが暗いです。後付けでHIDに換えました。 Aピラーが太く、死角が大きく見えにくいです。運転感覚はダルで曖昧で面白くない。

4.6

【所有期間または運転回数】 2014年から所有。 【総合評価】 評価は★4つ。 【良い点】 車内が広い。乗り心地は安定感がある。 【悪い点】 2014年現在では燃費11キロは少しきつい。

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3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

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