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PROTO CORPORATION

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オーパと
プレオの車種比較ページ

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車種

トヨタ オーパ

2000年5月〜2005年4月

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

159〜246万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

49.8〜68.9万円

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4.9〜56.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4250mm

  • 1695mm

  • 1525mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1400mm

  • 1250mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 13~17.8km/l 19.4~24.5km/l
排気量 1794~1998cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 11年 【総合評価】 特に壊れる事もなくいい感じです。まだまだ乗ります。 【良い点】 静かで室内も結構広め。 【悪い点】 燃費がそんなに良くない。

3.4

【所有期間または運転回数】 100回以上 【総合評価】 結構いい 【良い点】 降りるときおりやすい 【悪い点】 乗り心地がそんなによくないかも

4.1

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 1800CCということもあり、走行性能は可もなく不可もなくといったところですが、その斬新なスタイルは発売から10年以上経過した今でも色褪せることはありません 【良い点】 全長の短さに相反して広い室内。特に後席の足元はゆったりしています。ボディーも割としっかりしており、重厚感があります。 また、不人気車であったため同じクルマに遭遇することもあまり無く、未来的なスタイリングを見飽きることがありません。長く乗れそうです。 【悪い点】 独特なAピラーですが、右折時など視界の邪魔になることがあります。

3.3

【所有期間または運転回数】 14年。 【総合評価】 CGで評価された傾向を実感していますが、運転が楽しいクルマではありません。ダルなハンドリングに実用的だが面白くないエンジン、スタビリティの低い乗り心地等です。 パッケージングは独特で、乗員スペースについては大柄な大人4人でも余裕がありますが、ラゲッジルームはかなり狭く、短い全長の割をくっています。エクステリアのデザインは非常に斬新で、発売から14年以上たっていますが古さを感じません。このクルマは独特のパッケージをどう受け止めるかによって評価の分かれるクルマだと思います。 【良い点】 後席が広いので、大人の男性を後席に乗せる際にも、前席のスライドを調整するような配慮が不要です。シートバックの高さも、シート長さもゆったりしています。フルフラットにすることを想定したシートアレンジの後席シートのため、必然的に膝前空間が広大になります。 エクステリアは近未来的なスタイルで、斬新だと思います。インテリアも色使いは他のクルマにはない、モノトーンな独特の雰囲気です。リアのオーバーハングが小さい分、取り回しが楽です。 【悪い点】 ラゲッジスペースは最小です。それと、何故かヘッドライトが暗いです。後付けでHIDに換えました。 Aピラーが太く、死角が大きく見えにくいです。運転感覚はダルで曖昧で面白くない。

4.6

【所有期間または運転回数】 2014年から所有。 【総合評価】 評価は★4つ。 【良い点】 車内が広い。乗り心地は安定感がある。 【悪い点】 2014年現在では燃費11キロは少しきつい。

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3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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