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PROTO CORPORATION

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bBと
CX−60の車種比較ページ

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車種

トヨタ bB

2005年12月〜2016年8月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

134〜202万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

9〜139万円

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195.8〜566.4万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3795mm

  • 1690mm

  • 1635mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1420mm

  • 1330mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

JC08モード燃費 14.2~15km/l 13.9~20.5km/l
排気量 1297~1495cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 亡父が初代前期型4WDモデルを新車で購入、別車乗り換え後は家族で使用。 斬新な外見と広い室内、程よい動力性能と経済性で売れに売れた。 走りはそれなりだが室内はとにかく広く、身長178cmの私が着座してルームミラーを直そうとすると手が届かず身を乗り出す必要があった。 亡父は釣りに使用していたが、荷物がタップリ積めて車中泊もできたため、かなり重宝していた。 友人もFFモデルを長年愛用していたが、積載量と乗り心地の良さから中々乗り換えられなかったそうだ。 『ちょいワル』な外見に目が行くが、コンパクトミニバンとして大変優秀だった。 【総合評価】 荷物がタップリ積めて乗り心地が良く、外見もいい上に割安となれば、当時の若者にウケたのも納得のモデル。 日産やホンダにも同様のライバル車はあったが、bBは圧倒的だった。 見た目が気にならない、もしくは気に入っているなら、今から乗るのもありだろう。

3.7

【このクルマの良い点】 7年前に中古で買ってもはや走行距離が20万キロに到達しそうなところ・・車検が来年に迫り幾多の事故に逢いながらも維持費が安く快調に運転できました。まったく故障もなく税やガソリン代を除くと年間5万円以下で維持できたので毎年、他にお金を回すことができて感謝してます。田舎なので草刈り機や大量の荷物も詰めて軽トラ並みに積載もできたのでその辺も非常に役立ちました。シニアだったら故障するまで乗りたいところですが家族の意向もあり手放すことにしました。 【総合評価】 90点

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購入した車体が購入後4〜5日で異常が発生した どうコメントしたいいのか評価しようがない しかも売り逃げに泣き寝入りなのに・・・・どうコメントしろと??

5.0

【所有期間または運転回数】 週5日 【総合評価】 丈夫なくるまで、走行距離も問題なく便利につかえる 【良い点】 【悪い点】

5.0

希望の車が安く見つかり満足です下取りもして頂きありがとうございます。スタッフの対応が良く親切丁寧で安心でした。次回も購入したいと思います。よろしくお願いいたします。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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