閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

エスティマLと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマL

2000年1月〜2006年1月

車種を選択

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

229〜397万円

0
50
100
200
300
400
500~

347〜412万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

48〜135万円

0
50
100
200
300
400
500~

38〜134.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l km/l
排気量 2362~2994cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 週二回 【総合評価】 空間が広くて、視界も広いです。満足です。 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 走りは楽しく、ハンドルを握る楽しさがあるミニバン 【良い点】 アエラスーS専用の足回りは他グレードと明らかに違う。同型の他グレードにも乗っていたが、ロールが少なくなりコーナリングも安定している。しかもシートがスポーツシートとなりショルダー部やランバーサポートもしっかりしている。 また、17インチの215/55サイズのタイヤも専用サスと相性がよくしなやかに走り、ショックも硬めの設定なのに良く吸収している。 2列目シートが2座席独立でドライバーシートとほぼ同形状なのでいいです。 3リッターはハイオク仕様だけど、2.4リッターはレギュラー仕様なのもいいです。 しかも3リッターはタイミングベルトだが、2.4リッターはタイミングチェーンなので交換の必要もありませんね、 アルファードの2.4リッターと同じエンジンでも、ボディーの重量の差でエスティマの方が出だしは確実に速い。 【悪い点】 とにかく燃費が悪い。 一般道で平均してリッターあたり6キロ、高速で9キロ程度。 30系のライトカバーは直に黄ばんでしまう。自分はサンドペーパー(800番・1000番・2000番)を使い、最後は専用コーティング剤を塗布して元に戻しました。 HIDライトは最近の物よりも暗いです。後ろから最新の軽自動車のHIDライトに照らされると、自分の車の影が出来ます(悲笑)

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 車内は広くエンジン音も静かでとても乗りやすい 【良い点】 広く、長時間の運転も苦じゃない 【悪い点】 エンジン音が静かな分、排気量も3000、ガソリンがハイオク車で維持費がかさばる。

4.9

【所有期間または運転回数】 5日 【総合評価】 大変満足 【良い点】 家族全員がゆっくり乗れること 【悪い点】 中古車なんで細かい箇所の錆があること(これは致し方ない)

5.0

【所有期間または運転回数】 購入してから2回めの車検を取りました。今の所、故障もなく毎日快適に動いています。

エスティマLのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

C4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ