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PROTO CORPORATION

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エスティマLと
ルポの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマL

2000年1月〜2006年1月

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フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

229〜397万円

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149〜226万円

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中古車価格帯

47〜105万円

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52.8〜247万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.6~11km/l 13.6~14.8km/l
排気量 2362~2994cc 1389~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 週二回 【総合評価】 空間が広くて、視界も広いです。満足です。 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 走りは楽しく、ハンドルを握る楽しさがあるミニバン 【良い点】 アエラスーS専用の足回りは他グレードと明らかに違う。同型の他グレードにも乗っていたが、ロールが少なくなりコーナリングも安定している。しかもシートがスポーツシートとなりショルダー部やランバーサポートもしっかりしている。 また、17インチの215/55サイズのタイヤも専用サスと相性がよくしなやかに走り、ショックも硬めの設定なのに良く吸収している。 2列目シートが2座席独立でドライバーシートとほぼ同形状なのでいいです。 3リッターはハイオク仕様だけど、2.4リッターはレギュラー仕様なのもいいです。 しかも3リッターはタイミングベルトだが、2.4リッターはタイミングチェーンなので交換の必要もありませんね、 アルファードの2.4リッターと同じエンジンでも、ボディーの重量の差でエスティマの方が出だしは確実に速い。 【悪い点】 とにかく燃費が悪い。 一般道で平均してリッターあたり6キロ、高速で9キロ程度。 30系のライトカバーは直に黄ばんでしまう。自分はサンドペーパー(800番・1000番・2000番)を使い、最後は専用コーティング剤を塗布して元に戻しました。 HIDライトは最近の物よりも暗いです。後ろから最新の軽自動車のHIDライトに照らされると、自分の車の影が出来ます(悲笑)

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 車内は広くエンジン音も静かでとても乗りやすい 【良い点】 広く、長時間の運転も苦じゃない 【悪い点】 エンジン音が静かな分、排気量も3000、ガソリンがハイオク車で維持費がかさばる。

4.9

【所有期間または運転回数】 5日 【総合評価】 大変満足 【良い点】 家族全員がゆっくり乗れること 【悪い点】 中古車なんで細かい箇所の錆があること(これは致し方ない)

5.0

【所有期間または運転回数】 購入してから2回めの車検を取りました。今の所、故障もなく毎日快適に動いています。

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3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

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