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クラウンエステートと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウンエステート

2025年3月〜[発売中]

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

635〜890万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

528〜834.5万円

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159〜485.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4930mm

  • 1880mm

  • 1625mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1540mm

  • 1200mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 20~20.3km/l 20.2~21.2km/l
排気量 2487~2487cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 新型クラウンにエステートがでるとは感激。 クジラクラウンのクーペにならぶ激レア車で今の時代に素晴らしいアイデア。クラウンイコールセダンを追加車種で補うトヨタの捨て身策は立派。 【総合評価】 エステートとスポーツが売れ筋でもクロスオーバーやセダンの存在もレア。マニアックボディにクラウンのネームバリューを借りた不思議なクラウン、クラウンイコール売れるの方程式?トヨタ車の他車より違う扱いのクラウン、16代目は明治維新になるか超楽しみ。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】5 【良い点】生産終了であまり見かけない。 【悪い点】年代車のわりには流石クラウンだが現代車に比べると燃費が

4.6

【所有期間または運転回数】1週間 2回 【総合評価】クラウンエステート(ステーションワゴン)は希少です 【良い点】オーソドックスな大人デザインです 【悪い点】オーディオ(USBジャックが無い)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインだけで選んだが、性能も乗り心地も文句なし 【良い点】 静かで、速くて、乗り心地も良い。流石はクラウン。 そこそこ荷物も積めるし、車中泊も余裕です。 とても外見からは想像できないくらい取り回しが効く。 車幅灯がボンネットについてるので車体感覚も掴みやすく、狭い道でもガンガン行ける。 【悪い点】 やはりハイオク指定なのが痛い。 でも、NAなのもなのもあるかもしれないが、頑張れば街乗りでもリッター10超えるので、買う前に想像してたよりは燃費は良い。それでも10が街乗りだと精一杯か。 装備も若干古く感じる。それはしょうがないのだけれど。。。

5.0

【所有期間または運転回数】 まだ二回くらい 【総合評価】 星五つ〜 【良い点】 ぐいぐいくるところ 【悪い点】 いまのところないかな〜

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4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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