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キャミと
MAZDA2の車種比較ページ

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車種

トヨタ キャミ

1999年5月〜2006年1月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

123〜188万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

37.1〜84万円

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46.6〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1555mm

  • 1675mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 11.6~16.4km/l km/l
排気量 1295~1297cc 1496~1498cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 キャミは2000年と今から20年以上前にトヨタから発売された小型SUVです。ダイハツからのOEM車なのですが、トヨタらしく上手く仕上げている車です。 2000年なのでSUVというカテゴリーが充実していないころなので、対抗になりそうな車といえば、スズキのジムニーくらいではなかったでしょうか。 小型で見通しが良く、小回りが利いて、それなりに馬力があって、田舎では非常に重宝した車のイメージです。 排気量は1300ccと軽自動車よりも馬力やトルクがあります。 無骨なSUVという感じではなく、キャミというネーミングから想像できるように、可愛く、親しみのある外装デザインも特徴です。 乗り心地はそこまでよくないものの、エアコンやパワーウィンドー、ABSやエアバッグなどの一通りの装備は揃っています。 また、駆動方法はFRもしくは4WDなので、雪が多い山間部でも活躍できるような車になっているもの特徴です。 【総合評価】 今でこそSUV車は非常に人気の高い車になっていますが、このキャミは2000年に発売されたいたものです。 小型のSUVといえば、スズキのジムニーが有名ですが、ジムニーよりも排気量があり、トルク・パワーもあります。 外装デザインは名前の通り、キャミと女性でも受け入れられるようなキュートなデザインになっています。 駆動方法はFRですし、車体も小型なので、取り回しがよく、女性でも気軽に簡単に乗りこなすことが可能な車です。 ただし、燃費はハイブリッド車ではないため、あまりよくないでしょう。 とはいえ、小型のためリッターで10kmとそこまで悪評するほどのものでもありません。 本格的なSUVというよりは、街乗りにちょっと使える小型のSUVといった感じです。 スズキのハスラーではパワー的にもサイズ的にもちょっと物足りない、という人にはおすすめの車種になるのではないでしょうか。 街中を走っている姿はあまり見かけないので、他人と被るのが嫌な人にはおすすめの車種になります。

2.7

【総合評価】 かわいいと思うなら、いいと思います!私は、愛車です! 【良い点】 かわいい 【悪い点】 燃費悪い

5.0

【総合評価】 家族向けで燃費が良い 【良い点】 中が広いので乗りごこちが良い 【悪い点】 特に無し

1.4

【総合評価】 ただのはしる車といった印象。 【良い点】 コンパクトだから小回りが利く。 【悪い点】 馬力が少ない。4WDにできるが、燃費が異常に悪くなる。

4.3

【総合評価】 コンパクトで小回りがきき運転しやすい車、運転席からの視界もよく運転していても疲れにくいです。 燃費もそこそこで荷室も広く使いやすいですし乗降しやすいのも良いです。 【良い点】 小回りがききます。 乗降しやすいです。 視界がいいですね。 荷室が使いやすいです。 【悪い点】 室内空間が少し狭く感じるところですかね。

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4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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