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PROTO CORPORATION

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キャミと
インテグラSJの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャミ

1999年5月〜2006年1月

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ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

123〜188万円

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116〜166万円

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中古車価格帯

44.1〜84万円

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69.8〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1555mm

  • 1675mm

  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

10・15モード燃費 11.6~16.4km/l 15.4~18.6km/l
排気量 1295~1297cc 1493~1493cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 キャミは2000年と今から20年以上前にトヨタから発売された小型SUVです。ダイハツからのOEM車なのですが、トヨタらしく上手く仕上げている車です。 2000年なのでSUVというカテゴリーが充実していないころなので、対抗になりそうな車といえば、スズキのジムニーくらいではなかったでしょうか。 小型で見通しが良く、小回りが利いて、それなりに馬力があって、田舎では非常に重宝した車のイメージです。 排気量は1300ccと軽自動車よりも馬力やトルクがあります。 無骨なSUVという感じではなく、キャミというネーミングから想像できるように、可愛く、親しみのある外装デザインも特徴です。 乗り心地はそこまでよくないものの、エアコンやパワーウィンドー、ABSやエアバッグなどの一通りの装備は揃っています。 また、駆動方法はFRもしくは4WDなので、雪が多い山間部でも活躍できるような車になっているもの特徴です。 【総合評価】 今でこそSUV車は非常に人気の高い車になっていますが、このキャミは2000年に発売されたいたものです。 小型のSUVといえば、スズキのジムニーが有名ですが、ジムニーよりも排気量があり、トルク・パワーもあります。 外装デザインは名前の通り、キャミと女性でも受け入れられるようなキュートなデザインになっています。 駆動方法はFRですし、車体も小型なので、取り回しがよく、女性でも気軽に簡単に乗りこなすことが可能な車です。 ただし、燃費はハイブリッド車ではないため、あまりよくないでしょう。 とはいえ、小型のためリッターで10kmとそこまで悪評するほどのものでもありません。 本格的なSUVというよりは、街乗りにちょっと使える小型のSUVといった感じです。 スズキのハスラーではパワー的にもサイズ的にもちょっと物足りない、という人にはおすすめの車種になるのではないでしょうか。 街中を走っている姿はあまり見かけないので、他人と被るのが嫌な人にはおすすめの車種になります。

2.7

【総合評価】 かわいいと思うなら、いいと思います!私は、愛車です! 【良い点】 かわいい 【悪い点】 燃費悪い

5.0

【総合評価】 家族向けで燃費が良い 【良い点】 中が広いので乗りごこちが良い 【悪い点】 特に無し

1.4

【総合評価】 ただのはしる車といった印象。 【良い点】 コンパクトだから小回りが利く。 【悪い点】 馬力が少ない。4WDにできるが、燃費が異常に悪くなる。

4.3

【総合評価】 コンパクトで小回りがきき運転しやすい車、運転席からの視界もよく運転していても疲れにくいです。 燃費もそこそこで荷室も広く使いやすいですし乗降しやすいのも良いです。 【良い点】 小回りがききます。 乗降しやすいです。 視界がいいですね。 荷室が使いやすいです。 【悪い点】 室内空間が少し狭く感じるところですかね。

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4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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