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PROTO CORPORATION

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ガイアと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ガイア

1998年5月〜2004年7月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

189〜281万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

125万円

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-万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1695mm

  • 1640mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1435mm

  • 1235mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 10.8~14.2km/l 8.5~12km/l
排気量 1998~2184cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 6~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 最近、マツダのプレマシーからの中古車同士の買い替えで乗り始めました。 毎日の通勤と、週末は家族の習い事の剣道の送り迎えに使っています。 【総合評価】 このクラスにしては室内が広く、セダンやステーションワゴンのように扱いやすいので、大きなワゴン車に抵抗のある人には良いのではないでしょうか? 内外装とも落ち着いた雰囲気で、オジサンが乗っても恥ずかしくないです。 現行の同クラスの車より良いかも? 「パワーが無い」「燃費がイマイチ」との評価を良く見ますが、ミニバンにしては良い方だと思いますよ。 街乗りメインで8〜10km/l位 【良い点】 ・まず乗って驚いたのは、ミニバンにしたら驚くほど静か。(比較は所有したエルグランド・プレマシー) ・乗り心地が柔らかいのに4輪の接地感も悪くなく、意外にも車両感覚も得やすい。 上記の他にカルディナにも乗っていましたが、それに近いですね。 ・サードシートの出し入れが非常に楽で、家族の剣道の大きな道具も楽にたくさん積めます。 【悪い点】 ・アイドリング時に超低回転になったような振動が大きい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 どうもスライドドアが苦手、でもミニバンがいいということで当時買ったのがこれです。 やはりスタイリッシュさはこちらが上です。 【良い点】 普通の4ドアでも乗り降りはしやすいししっかり7人乗れて満足してます。 【悪い点】 床のセンターが少し盛り上がってるのでフラットだと尚良し。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人しめな見た目でそつがなく飽きがきません。 【良い点】 室内のレイアウトですが最近の車と同じ配置で機能的になっています。 ナビの位置も高くて視線移動が少なくとても見やすいです。 【悪い点】 コラムレバーが長めなのでポジションによってはナビやエアコンの操作にかぶることがあります。

3.2

【総合評価】 11年乗っていました。大きなトラブルは冷却水のホース破損によるオーバーヒートがあったことぐらい。 基本的にトヨタ車なので致命的なトラブルもなく17万kmまで走行しました。 ハンドルが左に取られるようになり、車検も迫っていたので廃車。 経済性は良かったと思います。 発売当時であればファミリー向けでしたが、2014年現在で考えれば、ノアなどのミニバンの方が使い勝手は断然いいでしょう。 中古車の値段が安いという点で考えれば、ファミリーでも3人家族であればアリかもしれません。 【良い点】 中古車の値段が安い。 内装が貧弱ではない。 シートの座り心地は良い。 3列目を倒せば、そこそこ荷物は積める。 【悪い点】 加速性能が悪い。 床が高い=お年寄りの乗り降りには不向き。 ノアなどと比べると狭いです。

4.6

【総合評価】 落ちついたシンプルなデザインで良いと思います、内装が明るく高級感も少し感じて好きな感じです。 室内は広いですね、3列も広くて大人数での利用にはもってこいだと思う、荷室はそこそこですねもう少し広ければ尚良し。 車高も良い感じの高さで運転しやすい、ですし後方も見やすいのでストレスなく快適に過ごせます。 燃費はそこそこ良い感じで不満な感じはしません。 急坂などで少しパワー不足を感じる場合がある、ほとんど気になりませんが乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。 【良い点】 内装が明るくて高級感があり良い。 室内が広くて過ごしやすい。 運転がしやすい。 【悪い点】 急坂などでパワー不足を感じる場合がある。 あえて挙げるなら乗り心地が少し柔らかすぎるかもしれません。

ガイアのクルマレビューをもっと見る
4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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