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カローラスパシオと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラスパシオ

2001年5月〜2007年6月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

148〜227万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

89.7万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1610mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2400mm

  • 1485mm

  • 1270mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 12.6~16km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1496~1794cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 以外と荷物が積める 【総合評価】 小さい子供のいる家庭では、使い勝手がよい

3.9

【所有期間または運転回数】  小さいころに乗っていたクルマです。免許取得したら絶対乗りたいクルマでした。 【総合評価】  乗っていたころとは若干色かたちは違いますが、古いクルマなのでやっと見つけたという感じです。  でも希望が叶ってこれから大事に乗っていきたいです。 【良い点】  視界もよく、小回りもいいので運転しやすいです 【悪い点】  悪い点はないですが、完全に希望どうりということではないのでこれから少しづつもっと良くしてい きます。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 便利なクルマで結果的に乗り続けている 【良い点】 ルーミーな視界.特に窓下が低く開放感がある そこそこの走行安定性 後席の広いレグスペース 大きすぎず小さすぎずのサイズ道具としては便利で優秀 壊れない 【悪い点】 サイドの後ろ上がりなプレスラインのデザイン

4.4

【所有期間または運転回数】 家族が10年ほど前から所有 私自身の運転回数は100回行かないくらい。 【総合評価】 4点満点 【良い点】 コンパクトなのでどこへでも乗って行ける。 軽自動車と同じか小さいくらいなのに、高速などビュンビュンとばせても安定感がある。 【悪い点】 強いて言えばシートがもう少し固くなければと思うけれど、お値段相当で相殺。 あと日焼けして色が変わったので、塗料が合わないが仕方が無いけれど残念。

3.9

【所有期間または運転回数】 友人とのドライブ等で10回以上運転 【総合評価】 1500ccと小さいエンジンだけど非力さを感じさせない車で荷物もたくさん積めるし 欲しかった車の1台でした。 【良い点】 荷室の折りたたみシート使えば7人乗れるところ。 ボディサイズも大きすぎず小さ過ぎずちょうど良い感じ。 【悪い点】 荷室の折りたたみシート使って7人乗ると荷物を積むスペースが無くなる。 7人乗ると1500ccのエンジンではちょっと物足りない感じ。 1800ccの方だと7人乗っても楽かも。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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