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PROTO CORPORATION

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カローラスパシオと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラスパシオ

2001年5月〜2007年6月

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マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

148〜227万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

89.7万円

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138.6〜290万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1610mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2400mm

  • 1485mm

  • 1270mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

10・15モード燃費 12.6~16km/l km/l
排気量 1496~1794cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 以外と荷物が積める 【総合評価】 小さい子供のいる家庭では、使い勝手がよい

3.9

【所有期間または運転回数】  小さいころに乗っていたクルマです。免許取得したら絶対乗りたいクルマでした。 【総合評価】  乗っていたころとは若干色かたちは違いますが、古いクルマなのでやっと見つけたという感じです。  でも希望が叶ってこれから大事に乗っていきたいです。 【良い点】  視界もよく、小回りもいいので運転しやすいです 【悪い点】  悪い点はないですが、完全に希望どうりということではないのでこれから少しづつもっと良くしてい きます。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 便利なクルマで結果的に乗り続けている 【良い点】 ルーミーな視界.特に窓下が低く開放感がある そこそこの走行安定性 後席の広いレグスペース 大きすぎず小さすぎずのサイズ道具としては便利で優秀 壊れない 【悪い点】 サイドの後ろ上がりなプレスラインのデザイン

4.4

【所有期間または運転回数】 家族が10年ほど前から所有 私自身の運転回数は100回行かないくらい。 【総合評価】 4点満点 【良い点】 コンパクトなのでどこへでも乗って行ける。 軽自動車と同じか小さいくらいなのに、高速などビュンビュンとばせても安定感がある。 【悪い点】 強いて言えばシートがもう少し固くなければと思うけれど、お値段相当で相殺。 あと日焼けして色が変わったので、塗料が合わないが仕方が無いけれど残念。

3.9

【所有期間または運転回数】 友人とのドライブ等で10回以上運転 【総合評価】 1500ccと小さいエンジンだけど非力さを感じさせない車で荷物もたくさん積めるし 欲しかった車の1台でした。 【良い点】 荷室の折りたたみシート使えば7人乗れるところ。 ボディサイズも大きすぎず小さ過ぎずちょうど良い感じ。 【悪い点】 荷室の折りたたみシート使って7人乗ると荷物を積むスペースが無くなる。 7人乗ると1500ccのエンジンではちょっと物足りない感じ。 1800ccの方だと7人乗っても楽かも。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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