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PROTO CORPORATION

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グランビアと
ウィザードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ グランビア

1995年8月〜2002年5月

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いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

268〜422万円

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186〜310万円

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中古車価格帯

60〜200万円

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30〜198万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1830mm

  • 1965mm

  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1635mm

  • 1365mm

  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

10・15モード燃費 7.1~9.5km/l 8.1~12.4km/l
排気量 2693~3378cc 2999~3165cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 99年から1年間限定で、前期型3リッターディーゼルターボQの4WDモデルを使用。 大きさに見合わない、威圧感の無い前期型デザインは今でも通用する。 トルクが太く、4WDのトラクションでグイグイ加速する。ハンドリングも意外と良好で、緊急時の回避能力は高い。車格ゆえ小回りは良いとはいえないが、見切りは良い。 大人7人乗車+荷物でも安定した走りが可能で、当時の軽油価格もあって遠出では重宝した。 1人乗りではサスのフワフワ感があるが、多人数乗車ではビシッと収まる。 【総合評価】 当時のミニバンとしても実力は高いレベルにあるが、外見は前期と後期でガラリと変わるため、今買うなら好みに合った方を選ぶべき。現代の眼で見れば、前期後期の性能差は誤差の範疇だろう。 2トン超えとなるため重量税も高くなるが、ディーゼルターボの4WDモデルをオススメしたい。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 存在感のある車ですね 【良い点】 1KZのトルクフルなパワー 乗り心地は高級車的な味付け。 圧倒的な車内の広さ。(助手席と運転席の間に人が座れ大人でもしゃがめば車内をうろつけます。) シートの作りが良く3列目に3人乗っても快適。 内装はシンプルでなかなかの高級感。 【悪い点】 重心が高くロールが激し過ぎる 維持費が高い。  収納スペースはほぼ無し。

3.4

【総合評価】 アルファードも大きいですがそれよりも大きく見える存在感を感じます。 【良い点】 室内の広さはすごいの一言、座席の間を楽に移動できるくらいです。 居心地は最高です。 【悪い点】 とても大きなテールランプなど迫力がありますが主張しすぎのような気もします。 スライドドアのガラスはパワーウインドウではないのが残念。

3.1

【総合評価】 ハイエースにボンネットをつけたような感じ、とても大きいです。 【良い点】 大きいだけに居住性はどの席でもゆったりくつろげます。 結構静かで車中泊も余裕です。 【悪い点】 とにかく大きい、荷物もたくさん積めるのもいいですがバックドアが大きいので重たいし 狭い場所では開けられない。

3.6

【総合評価】 ハイエースにボンネットがついた感じでとても大きいです。 【良い点】 とても広い室内と大きなシートでゆったりくつろげる空間になってます。 前後にも行き来できるのはおもしろいですね。 【悪い点】 シート生地がすぐへたれる感じです。

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3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

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