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グランビアと
クーの車種比較ページ

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車種

トヨタ グランビア

1995年8月〜2002年5月

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ダイハツ クー

2006年5月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

268〜422万円

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136〜191万円

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中古車価格帯

75〜200万円

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19〜48万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1830mm

  • 1965mm

  • 3800mm

  • 1690mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1635mm

  • 1365mm

  • 1970mm

  • 1420mm

  • 1330mm

10・15モード燃費 7.1~9.5km/l 15.2~16.4km/l
排気量 2693~3378cc 1297~1495cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 99年から1年間限定で、前期型3リッターディーゼルターボQの4WDモデルを使用。 大きさに見合わない、威圧感の無い前期型デザインは今でも通用する。 トルクが太く、4WDのトラクションでグイグイ加速する。ハンドリングも意外と良好で、緊急時の回避能力は高い。車格ゆえ小回りは良いとはいえないが、見切りは良い。 大人7人乗車+荷物でも安定した走りが可能で、当時の軽油価格もあって遠出では重宝した。 1人乗りではサスのフワフワ感があるが、多人数乗車ではビシッと収まる。 【総合評価】 当時のミニバンとしても実力は高いレベルにあるが、外見は前期と後期でガラリと変わるため、今買うなら好みに合った方を選ぶべき。現代の眼で見れば、前期後期の性能差は誤差の範疇だろう。 2トン超えとなるため重量税も高くなるが、ディーゼルターボの4WDモデルをオススメしたい。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 存在感のある車ですね 【良い点】 1KZのトルクフルなパワー 乗り心地は高級車的な味付け。 圧倒的な車内の広さ。(助手席と運転席の間に人が座れ大人でもしゃがめば車内をうろつけます。) シートの作りが良く3列目に3人乗っても快適。 内装はシンプルでなかなかの高級感。 【悪い点】 重心が高くロールが激し過ぎる 維持費が高い。  収納スペースはほぼ無し。

3.4

【総合評価】 アルファードも大きいですがそれよりも大きく見える存在感を感じます。 【良い点】 室内の広さはすごいの一言、座席の間を楽に移動できるくらいです。 居心地は最高です。 【悪い点】 とても大きなテールランプなど迫力がありますが主張しすぎのような気もします。 スライドドアのガラスはパワーウインドウではないのが残念。

3.1

【総合評価】 ハイエースにボンネットをつけたような感じ、とても大きいです。 【良い点】 大きいだけに居住性はどの席でもゆったりくつろげます。 結構静かで車中泊も余裕です。 【悪い点】 とにかく大きい、荷物もたくさん積めるのもいいですがバックドアが大きいので重たいし 狭い場所では開けられない。

3.6

【総合評価】 ハイエースにボンネットがついた感じでとても大きいです。 【良い点】 とても広い室内と大きなシートでゆったりくつろげる空間になってます。 前後にも行き来できるのはおもしろいですね。 【悪い点】 シート生地がすぐへたれる感じです。

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4.6

【所有期間または運転回数】 9年半乗って継続中です 【総合評価】落着きのあるルックスにひとめぼれしてしまい購入しましたが、室内も上品で 夜などは落ち着いたブルーのイルミネーションがいい雰囲気を演出してくれます。 長距離ドライブにもまったく疲れません。私は高齢なんですがね! とにかく今まで故障したことがなく、不快なビビり音なども無く、本当に満足しています。 【良い点】私はクラシック音楽が好きなので音響について心配したのですが、大満足です! 走行中の車内は静かですし、走る曲がる止まる全てに不満がありません! 人を睨みつけたような車や、獅子舞の総金入れ歯のような車が多い中、とてもオーソドックスな さりげなく四輪をしっかりと踏ん張った感じにひとめぼれです! 【悪い点】気になる点は無いです!

3.0

【総合評価】  若い世代をターゲットに据えたトヨタbBとは異なり、クーは大人しいフロントマスクで軽からのステップアップユーザーを受け止める役割を担ったスモールワゴンだ。車両開発と生産はダイハツが受け持つことから、スバルデックスを含めた3兄弟ではクーが“本家”ということになる。bBにはフロントシートの座面を低く設定する機能が付いていたが、クーにはbBには設定されなかった後席スライド機構が設定されている。 【良い点】  bBよりも後席の足元空間が広く、ファミリーカーとしての役割が与えられていた。 【悪い点】  エンジンは1.3Lのみで4速ATとの組み合わせ。実用域ではやや物足りない性能だが、大人しく走るユーザーにとっては大きな不満とはならない。

5.0

【所有期間または運転回数】 無し 【総合評価】 良し 【良い点】 見た目がかわいいところ コンパクトカーなのに広い! 【悪い点】

3.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 可もなく不可もなし 【良い点】 スピーカーが良く、音響ルームのような車内。 【悪い点】 燃費、思いきり切った時のハンドリング。

4.4

【総合評価】 思ったよりとてもいい。車に乗っていて疲れるというひとにおすすめ。 【良い点】 あまり知らない車種だったのですが、かなり乗り心地がいいです。 小さいので小回りはきく。ハンドリングは結構楽にできますね。運転しやすいです。 【悪い点】 特に気になったところはありません。問題ないと思います。

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