閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

グランビアと
タンクの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ グランビア

1995年8月〜2002年5月

車種を選択

トヨタ タンク

2016年11月〜2020年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

268〜422万円

0
50
100
200
300
400
500~

146〜204万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

79〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

27.9〜203.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1830mm

  • 1965mm

  • 3700mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1635mm

  • 1365mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

10・15モード燃費 7.1~9.5km/l ―km/l
排気量 2693~3378cc 996~996cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 99年から1年間限定で、前期型3リッターディーゼルターボQの4WDモデルを使用。 大きさに見合わない、威圧感の無い前期型デザインは今でも通用する。 トルクが太く、4WDのトラクションでグイグイ加速する。ハンドリングも意外と良好で、緊急時の回避能力は高い。車格ゆえ小回りは良いとはいえないが、見切りは良い。 大人7人乗車+荷物でも安定した走りが可能で、当時の軽油価格もあって遠出では重宝した。 1人乗りではサスのフワフワ感があるが、多人数乗車ではビシッと収まる。 【総合評価】 当時のミニバンとしても実力は高いレベルにあるが、外見は前期と後期でガラリと変わるため、今買うなら好みに合った方を選ぶべき。現代の眼で見れば、前期後期の性能差は誤差の範疇だろう。 2トン超えとなるため重量税も高くなるが、ディーゼルターボの4WDモデルをオススメしたい。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 存在感のある車ですね 【良い点】 1KZのトルクフルなパワー 乗り心地は高級車的な味付け。 圧倒的な車内の広さ。(助手席と運転席の間に人が座れ大人でもしゃがめば車内をうろつけます。) シートの作りが良く3列目に3人乗っても快適。 内装はシンプルでなかなかの高級感。 【悪い点】 重心が高くロールが激し過ぎる 維持費が高い。  収納スペースはほぼ無し。

3.4

【総合評価】 アルファードも大きいですがそれよりも大きく見える存在感を感じます。 【良い点】 室内の広さはすごいの一言、座席の間を楽に移動できるくらいです。 居心地は最高です。 【悪い点】 とても大きなテールランプなど迫力がありますが主張しすぎのような気もします。 スライドドアのガラスはパワーウインドウではないのが残念。

3.1

【総合評価】 ハイエースにボンネットをつけたような感じ、とても大きいです。 【良い点】 大きいだけに居住性はどの席でもゆったりくつろげます。 結構静かで車中泊も余裕です。 【悪い点】 とにかく大きい、荷物もたくさん積めるのもいいですがバックドアが大きいので重たいし 狭い場所では開けられない。

3.6

【総合評価】 ハイエースにボンネットがついた感じでとても大きいです。 【良い点】 とても広い室内と大きなシートでゆったりくつろげる空間になってます。 前後にも行き来できるのはおもしろいですね。 【悪い点】 シート生地がすぐへたれる感じです。

グランビアのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 コンパクトな車体の中に、広い空間が広がるトヨタのタンク。全体的に四角い印象の外観は、どちらかというと可愛いイメージですね。 外から見るとコンパクトですが、驚くのはその車内空間の広さ。天井の高さも手伝って、かなり余裕のある空間が実現されています。 運転席や助手席はもちろん、後部座席も狭さを感じさせません。足を伸ばして座ることも可能でした。 また、後部座席を倒し込めば広い荷室の出来上がり。天井高もあるので自転車を積みこむことも可能です。 大人一人が寝転べるくらいのスペースがありますね。ミニバンのような広い荷室は大きな魅力といえるでしょう。 カスタムG−Tグレードに搭載されているターボエンジンは、坂道でもぐいぐい登ってくれるパワフルさ。 アクセルを踏み込んだときの低速域からの加速も心地良いものでした。 また、車内の広さに注目が集まるタンクですが、燃費も素晴らしい性能を持っています。 JC08モードでは21.8km/Lの数値。使用頻度の高いユーザーには嬉しい性能ですね。 販売価格もお手頃感があり、選びやすい車でもあるでしょう。トヨタ車ならではの安定感と、広々とした室内空間が魅力的な一台です。 【総合評価】 四角いデザインがどこか可愛らしいタンク。スペースを目一杯使った車内空間は、驚くほどの広さを感じさせてくれます。 今回のレビューくるまであるカスタムG−Tにはターボエンジンが搭載されており、1000ccとは思えないトルクと加速力が体感できるでしょう。 ターボ付きでない他のグレードでは少し非力さも感じるかもしれませんね。 衝突回避ブレーキやオートハイビーム機能など、安全面にも考慮された機能たち。 販売価格からすると十分な安全運転サポート機能が備わっているのではないでしょうか。 外観は可愛さの感じられるデザインだが、ブラックやシルバーのカラーでは雰囲気も大きく変わります。 男性ユーザーはカラーチョイスも慎重にしたいところですね。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトに見えるが室内空間が広く運転がしやすい。 【総合評価】 加速に不安があったが実際に運転をしてみると良かった。

5.0

店舗もきれいですし何より在庫が豊富で来店するだけで楽しかったです。対応も安心してまかせられるスタッフさんでした。

4.0

長年付き合っているお店で、今回急な事故であわてましたが、 すぐ対応して頂いて助かりました。 ディーラーは車の販売だけではなく、アフターもしっかりして いるんだなぁと思いました。

5.0

事故で車が壊れ、非常に困っていたところ代車を快く貸してくださり、購入の際も親身にサポートしていただきました。ありがとうございました。

タンクのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ