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PROTO CORPORATION

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エスティマ・エミーナと
ベクトラの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ・エミーナ

1992年1月〜2000年1月

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オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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購入価格

新車価格帯

178〜337万円

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305〜445万円

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中古車価格帯

35〜145万円

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75万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1790mm

  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~9.8km/l 9.2~11km/l
排気量 2184~2438cc 2198~3174cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 初代エスティマをベースに開発されたエスティマ・ルミーナ。歴代エスティマの中で5ナンバーサイズに収まるのは、このルミーナと姉妹車のルシーダだけ。全幅10cmの差は意外に大きいという意味では、なかなかツボを押さえたモデルです。 最大の魅力は、ミッドシップエンジンによるエスティマならではの広い車内を5ナンバーサイズに納めたところにあると思います。 もともとこの車は友人が所有していたのですが、2人でいろんなところに出かけました。山形から青森まで海鮮を味わいに行ったり、鈴鹿へ0泊4日でレース観戦に行ったりと、とにかく友人との思い出が詰まった一台です。 室内も広く、リヤシートを倒せば2人で車中泊しても、ゆったりと過ごせました。シートのレイアウト次第では、かなりの積載量を確保できるので、遠出やアウトドア利用するには最適です。 友人曰く街乗りでの燃費はあまり良くはなかったようですが、高速での走行は問題なかったと思います。 【総合評価】 見た目以上に取り回しがしやすいエスティマ・ルミーナ。搭載している2184ccのディーゼルターボエンジンは、人を快適に運ぶという目的にぴったりです。 ガソリン車よりも燃費が良く、軽油だから燃料代も安く済みます。友人に言われるまでディーゼルと知らなかったくらい、ノイズも不快感がありませんでした。 1990年代のミニバンはまだボディ剛性が低かったこともあり、多くのモデルで両側にスライドドアを付けることができなかった時代です。それはルミーナも同様で、左側にしかドアがないため、不便に感じることもありました。 現代のTNGAプラットフォームあたりを使って新たに開発すれば、ルミーナ以上に魅力のある一台ができるのにと思うこともしばしばです。 ただ、座り心地に関してはお世辞にもいいとはいえません。特に路面状況の悪い道での走行時はめちゃくちゃ揺れます! 揺れのイメージでいうと、バスに近いかもしれません。おかげで何度か車酔いしたことがありました。

3.6

【総合評価】 【良い点】 広々としてるので、荷物を沢山積めたり出来るし、家族で買い物に行くには最適かなぁと思う。 【悪い点】 燃費がとにかく悪い。

3.7

【総合評価】 子供が大きくなり、海や山に出かけるのに購入した車です。 3年前にセダンを購入しましたが、手放せずにいまだメンテナンスしていて満18年の現役です。 さすがに数は減りましたが、いまだに見かけるとホッとします。 サスはくたびれてますが、機関は快調です。 バブルの頃のチャレンジ車種ですが、設計に余裕があったのか、壊れません。 ドアクローザー故障で開かなくなったことと、 樹脂類の劣化でリアクーラーのルーバーと電動カーテンのフックがポロポロと外れたぐらいです。 旧車といえば、速い車がイメージされますが、 ミニバンの時代を拓いた旧車として評価されるべき名車だと思います。 【良い点】 取り回しの良さ。10年以上乗ると手足のような感覚ですね。 3列目はスライドしませんが、十分な奥行があって、荷物がたくさん積めます。 飛ばす車ではないですが、低中速のトルクが厚くて街乗りには最適です。 高速も流す分には十分です。 【悪い点】 燃費は言い古されたことなので、いまさらですね。 安全性能は、時代が違うので、今の基準に照らすのもあんまり意味がないような…。

4.0

【総合評価】 家族向け 乗り心地がいい 【良い点】 広々している 【悪い点】 燃費は悪い

4.9

【総合評価】 乗り心地がいい。 【良い点】 やっぱり空間が広い 【悪い点】 燃費が悪いな

エスティマ・エミーナのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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