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PROTO CORPORATION

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カリーナサーフと
ミラジーノ1000の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナサーフ

1988年5月〜1992年8月

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ダイハツ ミラジーノ1000

2002年8月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

110〜166万円

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108〜134万円

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中古車価格帯

-万円

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35〜87万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1690mm

  • 1380mm

  • 3415mm

  • 1495mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1850mm

  • 1420mm

  • 1150mm

  • 1720mm

  • 1220mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 11.6~15.2km/l 16.4~18.8km/l
排気量 1498~1974cc 989~989cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 最近は少なくなりましたがステーションワゴンとして大きさも程よく ファミリー層を中心に使い勝手の良い車です。 大人5人でも苦にならないキャビンと後席を倒せば大きな荷室にも なるカーゴスペースはあらゆる用途に応えます。 【良い点】 燃費が良い。 【悪い点】 エンジンが1600CCなので定員乗車に荷物を載せると力不足の 感が否めない。

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4.0

【このクルマの良い点】 燃費は良いです。リッター20キロ近く走ります。 660CCターボのような「どっかん加速」はありませんが、軽自動車プラス440CCの野太いトルクを感じます。 年数が経っても、このクルマの味わいは現代に通じます。 クルマ自体は6万キロの走行ですが、シートなどのへたりもなく距離相応のボンネット内部は作為的な部分もなく、20年以上の歴史を感じられる状態でしたが、車検付き販売の条件も手伝ってか、バッテリーはじめ主要交換部分はすべて新品になっていました。ZEROさんの思いやりが感じられました。 ミラジーノ1000は「ノーマルにまま乗るクルマ」と感じました。さすがにホーンだけは替えようと思っていますが、レトロなオレンジライトに哀愁を感じます。こういった質の高いクルマにこだわりを持ったショップさん、またご縁があったらよろしくお願い致します。 【総合評価】 みんなに「見られる」クルマです。多くの視線を感じながら走ることができます。

4.1

【所有期間または運転回数】約3年 【総合評価】総合的には☆5です。 【良い点】外観がクラッシックでかっこいい。ミニ好きなら乗って損はないと思います。安心の国産車ですし、マニュアルもあるのでオススメです。 【悪い点】パワー不足ですかね。高速走行だとエンジンが悲鳴をあげるので、ちょっと心配になります。まあ、軽自動車なので仕方ないですが。

5.0

【所有期間または運転回数】 週2回 【総合評価】 探しやすい 【良い点】 品揃え 【悪い点】 なし

4.9

【総合評価】 見た目は小さいですが、車内は閉塞感がなく、乗り心地も良いです。 【良い点】 見た目がクラシカルでとても気に入っています。 【悪い点】 燃費が今の車に比べたら劣ります。

3.9

【総合評価】 3.5から4くらいでしょうか。 【良い点】 まずは見た目のキュートさでしょうね。ローバーミニを模した雰囲気で、女性に人気があるのが分かるような気がします。遊び心のある、ロングヒット商品です。軽ですので、当然燃費も良いです。 【悪い点】 静粛性です。坂道や高速を運転する際は、やはりエンジンの音がうるさく感じますね。

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