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PROTO CORPORATION

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クラウン・ステーションワゴンと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ クラウン・ステーションワゴン

1988年9月〜1999年12月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

186〜330万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

62〜369万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1515mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1475mm

  • 1230mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 8.1~10.4km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1988~2491cc 3059~3165cc
駆動方式 FR パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ザ・ステーションワゴン的なパッケージと、クラウンならではのソフトな乗り心地がいいです。 【総合評価】 ゆったりとクルージングしながらの移動を楽しむ車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 自分が好きな車に乗りたい。 【良い点】 自分には合っている。 【悪い点】 特になし。 燃費の事を言う人が多い世の中だが、 燃費が良くて、パワーがあって、乗りご心地がよくて、スタイルがいい車を見たことがない。

4.0

【総合評価】 評価する者の立場によって変わると思うが、100点満点中の80点 【良い点】 乗用車の中に紛れ込もうとするデザインは一切捨て去り、これがワゴンだ!・・・というデザインがイイ! 高年式化してもデザイン、静粛性を含める走行性能は飽きないですね。 まさに、腐っても鯛・・・の感があります。 【悪い点】 車重とDOHC、オートマということが全て燃費にとってはマイナス方向になっているが、これは如何ともしがたく、あきらめるしかない。

3.4

【総合評価】 古めかしいデザインが、気に入って4年程乗りましたが良いくるまでした。 6気筒のエンジンは滑らかで古さはぜんぜん感じませんでした。 【良い点】 子供1人の3人家族でしたのでベンチシートは最高です。 【悪い点】 足回りが柔らかすぎ。

4.1

【総合評価】 いいと思う 【良い点】 乗り心地 後ろから 荷物の出し入れ 【悪い点】 燃費 前が少し長目

クラウン・ステーションワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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