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GRヤリスと
DS4の車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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シトロエン DS4

2011年9月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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309〜358万円

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中古車価格帯

163.8〜1200万円

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34.3〜69.8万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4275mm

  • 1810mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 1598~1598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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3.4

【総合評価】  SUVの力強さ、クーペのエレガントさを融合させたクロスオーバー。やや高めの着座位置と広大なパノラミックウインドーを採用するおかげで前方視界は抜群だ。インテリアのクオリティも納得出来るレベルにあり、C4とは異なるプレミアムテイストを味わうことができる。スポーツシックのパワーユニットは200馬力にチューニングされた1.6Lターボ。新たに設定された6速ATはシングルクラッチの6速SMTよりもスムーズでかつ違和感のないフィーリングをもたらす。吹き上がりはシャープで、実用域でも扱いやすい設定だ。 【良い点】  スポーツシックは引き締まった乗り味だが、快適性は十分に保たれている。 【悪い点】  リヤウインドが固定式で窓が開かない。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】燃費・経済性がいい 【悪い点】外観

4.1

【総合評価】 外観は外国車&シトロエンというだけあって独創的でお洒落な車なのでよく目立ちます。 室内も運転席と助手席は広いですがリアシートは若干ですが窮屈に感じます。 5人乗りですがメインが2人以下で乗られる方にお勧めします。 【良い点】 やはりデザインですね。 静粛性が高いこともポイントです。 【悪い点】 リアウィンドウが狭く視界が狭いです。(それを補うためかソナーがついています) 本国(フランス)の左ハンドルの名残からかボンネットを開けるレバーが助手席側についてあり不便。 また、ワイパーブレードが運転席側が短いため雨の日は若干見にくいです

5.0

【総合評価】 カッコ良くて走りもいいので◎。 【良い点】 抜群にカッコイイところ。 【悪い点】 リアウィンドウが開かない。が3ドア+ドア2枚と考えれば悪い点でもない。

5.0

【総合評価】 インテリア&エクステリアともに、他社には無いセンスを感じ、乗り味も面白く、 乗っていて満足感が得られる車です。 運転の感覚に独特な乗り味があるので、6EGSはしっかり試乗した方が良いかもしれないです。 【良い点】 ・以前はルノーメガーヌカブリオレに乗っていましたので、 DS4に乗り換えてアイポイントの高さは視界がよく運転がしやすい。 ・フロントウインドウが広いのでドライバーは運転が楽しい。 ・後席は狭そうに見えますが、普通に座れます。僕は175cmですが普通に座れます。 【悪い点】 ・6EGSは、運転してみると変速時の揺れに慣れる必要がありそうです。 ・アクセルワークも発進時は半クラッチ?みたいな感覚がする。 ※オートマ限定免許の人でも普通に運転出来ますが、ATとは運転の感覚は少し違いますよ。 それを楽しめるのか違和感と思うのかはドライバー次第です(笑) ・ブレーキの効きはめちゃくちゃ良いので、ちょっとブレーキペダル踏んだら キュッと急ブレーキみたくなる。ブレーキングにも慣れが必要です。 運転していくうちに慣れますが(笑) ・足の長い方は、後席足元が少し狭いかもです。

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