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GRヤリスと
アバルト500の車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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アバルト アバルト500

2009年4月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

265〜845万円

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268〜302万円

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中古車価格帯

179.8〜1200万円

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39.8〜175万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 3655mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】モリモリとしたエンジンパワーで走っていて全然飽きません!! 隣のベンツよりも私の車の方が良い車だと思ってしまいます(笑い) 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】  納車より1週間ですが、毎日通勤に使用しています。若い頃もスポーツカーを中心に乗っておりましたが、年齢を重ねるごとに落ち着いた車が似合ってくるという感じになる一方で、飾らなくてもそのままがかっこいいMTの車が欲しくなる年頃になってしまい、今回のこのイタ車の購入に踏み切りました。 【総合評価】  見た目が可愛くキュートなスタイルを持っており、周りからの視線は一目置かれる存在である一方、その見た目からは想像もできないレスポンスや走りをもたらす素晴らしいいアイテムであると思います。しかし、足回りは皆さんが書いているように固めで段差なども普通の速度では衝撃が大きすぎて乗り越えられない場合もあり、走りを意識した人なら難なくこなせる場所も不慣れな人はちょっと気をつける必要があります。でもそれ以上に車が走りたがっているように感じられるのは運転者としては嬉しいことであると私は思います。 【良い点】  外観の可愛さと内装のサイバー的な衝撃は見る者を驚かして喜ばせるとともに、走りに関してもアクセルがすぐに応えてくれるレスポンスとブレーキ制動はさすがという感じです。国産車では味わえない快感を得ることができます。 【悪い点】  空調のエアコン吹き出し口等が任意に選択できなかったり、エアコンとの連動がきれなかったりなど、北国では死活問題的な事があり、ちょっとマニュアルエアコン搭載器を購入すればと思いました。 そしてライトに関しても尾灯のみと言うこともできないし、フォグランプのみということもできません。結構北国では死活問題的なことがあるかもしれませんが、好きこそ物の上手なれという言葉通り好きだからこそ超えられることもあるので、悪い点というか注意点として取り上げました。それ以外は特にありませんよ。

4.3

【所有期間または運転回数】 10ヶ月 【総合評価】 街乗りでは少し足が硬いかな?サーキット・高速はカナリご機嫌!! 【良い点】 小さいのに存在感は抜群!!加速・旋回性能ともに大満足! 排気サウンドも独特でたまりません。 【悪い点】 小回りききません。(A5に乗ってましたがあまりかわりません) リアの突き上げがヒドイ。 トランクスペースはほぼ無し。

4.0

【総合評価】  フィアット500をベースにしたメーカー製チューニングカーといえるアバルト500。標準の500自体が乗って楽しいクルマですが、それに磨きがかかりまくってとてもご機嫌なクルマに仕上がっています。運転する楽しさがヤバ過ぎです。 【良い点】  コーナリングが楽しくなるハンドリング、アクセルを踏み込みたくなるエンジン、そして気分を盛り上げてくれるエンジン音。クルマの運転を楽しみたいなら、一度は乗ってください。サソリの毒によるドーピングはまるで魔法。その味を知ると中毒になってしまうのでご注意を! 【悪い点】  いちど楽しさを知ってしまうと、ほかのクルマがつまらなくなってしまうこと。

3.9

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 おもしろい!乗り心地が予想よりいい! 【悪い点】 足下が狭い!小回りがきかない!高い!

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