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GRヤリスと
アストラの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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オペル アストラ

2004年11月〜2006年12月

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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235〜330万円

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中古車価格帯

155.8〜1200万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4255mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 1750mm

  • 1315mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 1795~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

GRヤリスのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 4人乗車できる電動オープンカー。 安定したドライブフィール。 このクルマの悪い点 パワーはあまりないです。 【総合評価】 セカンドカーとして時々大勢を乗せてオープンで出かけた良い車でした。

3.3

【所有期間または運転回数】1ケ月 【総合評価】大変満足している 【良い点】ドイツ車らしい 【悪い点】地味で装備がよろしくない

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 美しく周囲から羨望のまなざし!オープンなのに本当に静かでガタガタ音なし!コンパクトボディーでオープンなのにゴルフバッグが二つ乗せれる(ウッドはバッグから出して乗せる)。エアコンもバッチリで直ぐに北海道! 【悪い点】 パネル周りに高級感が不足。ウッドパーツなど追加加工必要かな(現在ネットで手配中)!オーディオは古くて不調で最新式にに取り替えました。ホイール, タイヤも今一で買い替えました。

4.3

【総合評価】本当に良く出来ている車です。中古車価格は本当に安く完全にスペックに対してバーゲン価格といえます。買って後悔はしません。 【良い点】オープンで4人乗れる。高速安定性 以外にどっしりしたドイツ車としての乗り心地と速さ=この点に関しては年式が違うといえばそれまでですがビーエムのの旧型635535を完全に上回ります。そして信頼性、購入して1年以上故障は皆無です。ネットで故障が多いという評判は完全にガセネタです。装備も走行の為のそれは全て揃っています。但し日本車の「あれば便利装備」は皆無です。室内も乗った人間は皆「広い」と語ります。ガソリンも意外に消費しません。内装は価格を考えれば上出来です。大衆車ですから。 【悪い点】当然ですが収納が少ない、4人乗れば中位のボストンバッグ4個がせいぜいです。幌を上げた時の視界が悪いので左折バックに異常に気を使います。マニュアル車の設定がない。エアコンが電子制御タイプのみ=これは他のアストラの手動タイプが使い易いでしょう。とにかく使い辛いエアコンスイッチ類です。幌の色、青色が濃く暗く黒色とほとんど同じです。深みのある明るいブルー=ロイヤルブルーにしてくれたら良かったのに、それだけが本当に残念です。それと車体色、ヤナセはろくでもない色の車ばかり輸入したようです。売れ残りを押し付けられたのでしょうか。

4.6

【総合評価】 アストラに乗るまでオペルというメーカーについて地味な印象しかなかったんですが、ちゃんとまじめに車を作っているメーカーだと感心しています。日本での正規の取り扱いがないのが残念です。車齢が10年超えてますのでいつまで乗れるかわかりませんが乗り続けようと思います。ということで概ね満足してます。 【良い点】 スタイリング。加速。ハンドリング。トランク容量。オープン時の風の巻き込みも少ない(後部座席はけっこう巻き込みます。). すぐ効くだんぼうとシートヒーター。スポーツ走行も卒なくこなし、大人4人乗れるすぺーはうまく作っている。オープンにしても閉めてもスタイリングは好きです。トランクも広い、でも車体はコンパクトです。よくできた車です。とにかく実用的なオープンカーです。 【悪い点】 内装の劣化とメーカー撤退によるサポートがないことくらい

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