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GRヤリスと
ジャスティの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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スバル ジャスティ

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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152〜237万円

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中古車価格帯

165〜1200万円

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43.5〜209.2万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 3705mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 16.8~18.4km/l
排気量 1490~1618cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトなのに車内空間が広大。 【総合評価】 普段使いに最適。

4.1

【このクルマの良い点】 車本体の値段から考えたら総合的にコスパがいいです。維持が安く済むようなタイヤサイズ、バッテリー。安全装置の充実は中級車レベルです。前後座席の室内の広さは素晴らしいです。ルーミー、トールと部品が同じなので装備品の追加や故障かな?と思った時の情報など共通なのも嬉しいです。 【総合評価】 あえて不満点をいいますとバックトランクのスペースが少ない(ソリオくらいあると理想でしたが)、パワーは確かいない、もう少し高速運転中のエンジン音が静かだとうれしいです。しかし車体の値段からしたら文句は言えずそれ以外のメリットが大きいので満足するレベルです。60キロ以上の運転時間多い、高速よく乗る人には不向きですが混雑が絶えない都市部での街乗りメインや2台目であればこれで充分です。ジャスティ不人気という意見もありますが売れまくってるルーミーと同じなのでトールと共に口コミいた方がユーザーコメントも参考になると思います。

3.0

【このクルマの良い点】 スバルのジャスティは、ダイハツトールのOEM車。ボリュームのある外観が特徴的な車です。 視点の?い運転席からの眺めは良好で、視認性もばっちりです。4ドアの開口部も広いので、乗り降りも非常にしやすいでしょう。 車内空間はとても広く感じられ、余裕のある天井の高さがとても好印象。ゆったりと乗車できる車ですね。 リアシートのアレンジも多彩で、とても広い荷室空間も叶います。リアシートを格納してしまえば、広くフラットなスペースもつくれます。 長さのある荷物を積み込む際にも重宝するでしょう。 1000ccのエンジンは、意外と力強く走ってくれる印象です。ストップ&ゴーでもストレスなく加速してくれ、強く踏み込めばトルクのある推進力も感じられました。 フル乗車の状態でも、パワー不足は感じられないエンジンです。 外観のデザインもダイナミックさが感じられ、男性ユーザーにもおすすめ。ボディーカラーを明るいものにすれば、買い物や送迎メインの女性でも違和感ないでしょう。 エンジンや走行性能、車内空間やデザインなど、バランスよくまとめられた車ですね。 【総合評価】 OEM車であるジャスティは、広々とした空間が心地よい車。いろんな部分でのバランスがよく、誰にでも扱いやすい性能です。 とくに荷室の広さは使い勝手がよく、天井の高さも手伝って余裕のある空間に感じられます。 走行性能も扱いやすくパワフル。4WDの駆動力とあわさって、頼りがいのある性能に仕上げられています。 フルタイム4WDの足回りは、悪路や雪道などでもしっかりと踏ん張ってくれ、進みたい方向に車体を持っていってくれるでしょう。 ハンドリングもくせがなく扱いやすいです。 気になる燃費は、WLTCモードで16.8km/L。車体サイズやフルタイム4WDという点を考慮すると、良い数値ではないでしょうか。 運転席のパネル周りもセンスが良く、運転する楽しみを演出してくれます。 ハンドル中央にあるスバルのロゴもかっこいいですね。

2.1

【所有期間または運転回数】 走ってる? 【総合評価】 ジャスティは全く見かけない。皆無状態? トヨタ、ダイハツの類似はチラホラ見ますが、ジャスティ残念。スズキやホンダに美味しいところをとられて、、、、。ジャスティ頑張れ、同情したくなる。日本は軽自動車があるからよほどスズキやホンダみたいにインパクトがないと日本人には受けない。発想はよかったがスズキ、ホンダの牙城は崩せない。まだまだ完成途中? 【良い点】 軽自動車以上大衆車以下がキャッチフレーズ。 小さくイカツク大きく見せている。 【悪い点】 フロントマスクがスズキ、ホンダに比べて不細工。テールデザインも軽自動車に見えて白ナンバーだから普通車に見えるが、最近は軽自動車も白ナンバーがあるか。価格設定は高く感じるがホンダの軽自動車と同額では? 巻き返しを期待したいがスバルからでは限界がある。

1.7

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ、ダイハツからも出たが、ジャスティが一番かっこ悪いデザインを与えられた? 他はメッキずくしだが、ジャスティは寂しいグリルショボいカスタム。車はかっこが命なのに? 【良い点】 トヨタ、ダイハツの兄弟車になれたくらい。 【悪い点】 かっこ悪い。売れなそう。エンジンダサいしテールなんか軽。軽にあおられておしまい。

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