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PROTO CORPORATION

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GRヤリスと
eKスペースの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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三菱 eKスペース

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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174〜194万円

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中古車価格帯

169.8〜1200万円

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151.9〜207.7万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 18.8~21km/l
排気量 1490~1618cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

GRヤリスのクルマレビューをもっと見る
3.0

対応してくれた担当の方に、 早急に、対応してもらい、助かりました。 接客説明等、ありがとうございました。

4.3

eKスペースを購入しました。 近くで便利そうだったのと、評判がよかったので来てみました。 対応もとっても良かったです。

3.7

【総合評価】  ダイハツ・タントが先駆者となりekスペースが属するスーパーハイトワゴンクラスは、はっきりいって室内の広さの違いなんて誤差の範囲。多少の違いがありますが、大差はありません。どれを選んでも呆れるほど広いですから。じゃあどうやって選ぶか? 見た目が気に入ったらそれを選んでいいと思いますよ。ハズレありません。で、ekスペースですね。僕は親切装備がポイントだと思っています。 【良い点】  上級セダンやミニバンみたいな後席サイドウインドウの巻き取り式ブラインドで日差しを和らげてくれる&目隠しになって車内で子供の世話をしている様子を社外から見えにくくしてくれたりとか、前後左右4つのカメラを使った俯瞰画像で車両周囲の様子を画面に映して運転を助けてくれるモニターとか、親切装備が満載。実に使いやすいです。そして(日産デイズルークス以外の)ライバルにはない独自装備が、リヤサーキュレーター。実はスーパーハイトワゴン共通の欠点は真夏に後席が歩くなることなのですが、ファンでエアコンの風を後席に送って暑さを和らげようといううれしい装備なのです。真夏後席快適性で、ライバルに一歩リード! 【悪い点】  男性には似合わないデザインですよね。まあ男性には「カスタムがあるよ」ってことですが。

3.0

【総合評価】  日産と共同で開発され、三菱ブランドで販売されるeKシリーズ第2弾。タント、スペーシアと同じくファミリーユースをターゲットとしたモデルで、ワゴンRクラスよりも大きなキャビンで軽らしからぬゆとりある室内空間が最大のセールスポイント。死角の少ないワイドなグラスエリア、すぐれた取り回し性がもたらす運転のしやすさがeKスペースの美点だ。 【良い点】  クラストップレベルの室内高のおかげで開放感は抜群。室内の明るいカラーコーディネートも居心地のよさを誘う。多彩なシートアレンジのおかげでかさばる荷物の積載性にも優れている。後席用のシーリングファン、後席からも引き出せる助手席アンダーボックスも実用的だ。 【悪い点】  ライバル車に対してエンジンノイズが大きめ。パワーフィールも物足りない。しっかり走らせるとエンジンを回し気味になるため、燃費の悪化も気になるところだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 1カ月所有、毎日運転 【総合評価】 軽自動車で三菱ならこれでしょう。 【良い点】 室内空間が広くてくつろげます。 【悪い点】 軽自動車でもちょっとお値段高めです。

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