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GRヤリスと
プリウスaの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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トヨタ プリウスa

2011年5月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

265〜845万円

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235〜362万円

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中古車価格帯

179.8〜1200万円

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27〜312.3万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 20.7~20.7km/l
排気量 1490~1618cc 1797~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 走行中の揺れや騒音が少なく乗り心地がよい 【総合評価】 13年乗ってます 何となく寄ったディーラーで何となく購入しましたが、今では大満足です

3.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 中の上

2.9

【このクルマの良い点】 プリウスαの良さは、やはり燃費にあると思います。JC08モードでリッター26.2kmと非常に優秀なので、信号機が多い市街地で走行する際もガソリンを抑えられるのがいいところ。低速時の場合はガソリンも使いませんし、モーター単体で走れるので、停車や発進が多くてもガソリン消費の心配もありません。さらに、走行モードも4つあるので、利用シーンに合わせた切り替えができる点も、この車の燃費向上に一役買っているのかなと思います。 プリウスに比べてボディサイズが大きいので、室内空間も広々しています。室内高も1,220mmと天井が高いので、座ったときにも圧迫感がありません。身長が高い自分にとっては、こういう点も嬉しいポイントとして評価できます。 購入した際は静寂性の良さにも驚きました。普通、電源を立ち上げるときといえばモーター音や電子音などが聞こえてきたりしますが、プリウスαはほとんど聞こえなかったです! 購入する際に静寂性の良さをおすすめされましたが、まさにその通りだったと実感しています。 【総合評価】 普段使いをする方やファミリー層には、ぜひおすすめしたい一台です。室内空間が広く、燃費性能もプリウス同様に優れているため、5ドアハッチバックモデルでは手狭だと感じる方でも問題ありません。3列シートの7人乗りモデルも設定されているので、大人数で使用するシーンも対応できると思います。 ただし、プリウスよりもボディサイズがひとまわり大きくなっている分、車両重量が約100kg重くなっているので、走り出しで若干鈍さを感じるかもしれません。ですが、スピードに乗ってくるとこの鈍さも感じず、5ドアハッチバックモデルよりも滑らかな乗り味になると思います。 グレードによりますが標準タイヤが17インチになるため、最小回転半径が5.8mと取り回しが悪くないのがちょっとマイナス面なのかなと・・・。背面の視認性も5ドアハッチバックモデルと比較して劣るため、路地での駐車や狭い車庫での出し入れが想定されるのであれば、購入は控えたほうがいいかもしれません。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタが誇るハウブリッド車のミニバンなので、一番のいいところは燃費です。他のミニバンと比較しても圧倒的に燃費がいい。 7人乗りのミニバンを探してるときに、ノアやセレナなど背が高い車が多い中、プリウスαは高さが低いので立体駐車場の高さを気にせずに駐車できます。 古いマンションの駐車場など背の低い立体駐車場でも駐車が可能なのはうれしいです。 サードシートは両親が来た場合や子供の友人が乗るときなど、たまにしか使用しないので、足元の広さなどは気になりません。 普段はステーションワゴンとして利用できるので、トランクも広く有効に使えます。 プリウスに比べると車重が重たいので、プリウス特有のフワフワ感がなく、どっしりとした感じで安定感があります。 内装や装備は良くも悪くもプリウス同等です。トヨタらしく特に不満もありません。 他の7人乗りの車に比べると大きくないので、取り回しもよく、女性でも扱いやすいです。 【総合評価】 総合評価は非常にいいです。使い勝手、燃費、安定性、居住性、価格、どれをとっても満足できるものでした。 トヨタらしくなにか問題を探すほうが難しい、安定した非のつけようのない車です。 車の大きさが中途半端だといわれていますが、2020年時点で新車で買える背の低い7人乗りのミニバンの選択肢がほとんどないのもありますが、デザインがいかにもミニバンという感じではないのが好ましいです。 子供ができたからちょっと車が必要という運転初心者のママさんにも、ちょうどいいサイズで取り回しもよく運転しやすいでしょう。 燃費のいいステーションワゴンのような使い方もできますし、急な時にはサードシートで7人乗りにもできます。 3年間乗っても一度も故障らしい故障はありませんでしたし、もしトラブルがあっても安心の対応をしてくれるのがトヨタのディーラーです。 静かすぎるて歩行者に気がつかれにくいというのが難点というくらいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回の車は長く乗ろうと思っていて毎日のように通勤や子供の送り迎えに使用しています。 【総合評価】 後部座席の足元が思っていた以上に広く、ナビも大きな画面の物に変更をし携帯との連携ができるように変更をし見やすく子供たちも喜んでいます。 【良い点】 以前の車と比べると荷台のスペースが広いところ 【悪い点】 シフトレバーが以前の車と違い不安がありますが、慣れれば解消されると思っています

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