閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

GRヤリスと
アルファードハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ アルファードハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

265〜900万円

0
50
100
200
300
400
500~

510〜1,272万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

173.8〜1200万円

0
50
100
200
300
400
500~

508〜1365万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 16.5~18.9km/l
排気量 1490~1618cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 4~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

GRヤリスのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのミニバンのフラッグシップであるアルファード。ハイブリッド性能を加えた車が今回のレビュー車であるアルファードハイブリッドです。 まずは文句なしにカッコいいデザインが目を引きます。存在感のあるフロントグリルや高級感の感じられる各パーツ。全体的にラグジュアリーな雰囲気が魅力ですね。 ラグジュアリーなデザインは、外観だけでなく車内にもしっかりと詰め込んであります。 ハンドルやメーター類、各操作機器など、随所に落ち着いた雰囲気が感じられる運転席。同乗者もゆったりとくつろげる高級感のあるシート。そして広々とした空間。いつまでも乗っていたくなるような素晴らしい車内空間です。今回のグレードXは8人乗り仕様。 3列目シートを移動すれば広い荷室もできあがります。 そして、ハイブリッドの名にふさわしい低燃費も嬉しいポイントです。JC08モードでは19.2km/Lと、フルタイム4WDの大型ミニバンとしては素晴らしい燃費性能をたたき出しています。 【総合評価】 まさに高級ミニバンの一言につきるアルファードハイブリッド。圧倒的な存在感が感じられる外観や、思わず人を乗せて走りたくなるラグジュアリーな車内は魅力にあふれています。 大人っぽい落ち着いたミニバンを検討している方には高得点間違いなしの車でしょう。 2500ccのエンジンは大きな車体をスムーズに進めてくれ、高速道路でも一定のアクセル操作だけで巡行できます。車内の静粛性も高く、走行中にも快適な空間が味わえるはず。 400万円オーバーの車両価格は要検討材料ですが、価格以上のクオリティが詰め込まれたミニバンです。 いくつかのグレードの中で唯一8人乗りである今回のレビュー車は、ファミリー層にはとくにおすすめのグレードではないでしょうか。 ワンランク上の快適なドライブが叶えられるアルファードハイブリッドX。長距離ドライブや旅行でも活躍してくれるでしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車後2週間で3回程使用 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 静かだし乗り心地も良い 【悪い点】 8人乗りを買いましたが、そのグレードにシーケンシャルウィンカーが選択できなかった

4.7

【所有期間や運転回数】 2012年より新車で購入し利用 【このクルマの良い点】 室内空間が広いことや走行安定性が良く、長距離ドライブもラク。あおられない。 【このクルマの気になる点】 ハイブリッドではあるが燃費がそこまで伸びない。夏場だと10キロ/L 【総合評価】 満足しています。最近ではあおり運転が社会問題となっていますが、ほぼあおられないので安心して乗ることができます。

5.0

【所有期間または運転回数】一回 【総合評価】運転してて疲れにくい。 【良い点】家族や友だちなどに寛いでもらえる空間と運転性 【悪い点】燃費と維持費

5.0

【所有期間または運転回数】 納車されて帰宅の2時間程度 【総合評価】 100点 【良い点】 トヨタの最新装備盛りだくさん。 【悪い点】 見当たらない。

アルファードハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ