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GRヤリスと
エスティマTの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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トヨタ エスティマT

2000年1月〜2006年1月

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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229〜397万円

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中古車価格帯

155.8〜1200万円

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34〜155万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4780mm

  • 1790mm

  • 1770mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 2950mm

  • 1560mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 2362~2994cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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5.0

【所有期間または運転回数】 所有期間は3ヶ月で運転回数は10年になります。 【総合評価】 5 【良い点】 5 【悪い点】 悪い点はありません。

4.9

【所有期間または運転回数】3か月 【総合評価】落ち着いた、満足度の高い車です。 【良い点】大変運転しやすいです 【悪い点】燃費がもう少しよければ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月が経ちました。 【良い点】 1,静寂性 車ってこんな静かなんですか?以前乗ってた軽自動車はマフラーエンジン音、ロードノイズがうるさすぎて60kmくらいで会話・音楽が聞き取りづらくなってきてました。この車は無問題。音楽もよく聞こえます。 2,快適性 エスティマはリアがトーションビーム式でロールが激しいようなので、ピラーバーで補強してあり、足回りもスタビを付けて固めてありました。サスペンションも交換済で振動が少なく鬼のような快適性です。ロールもなく、以前に乗っていたクーペと同じような走りができます。ただ、足回りやボディ剛性を強化していないとロールが発生し、後ろの人が酔ってしまうかも。 通常走行に関しては文句の付け所がないですね。これ以上どこに文句をつけるの?ってレベルです。 3,視界 ミニバンは座席の位置が高いので、周りがよく見えます。よく見えるということは安全走行がより可能になるということです。事故られることはあっても注意していればまず事故らないですね。 4,加速 3000ccということだけあり、この重い車体もストレスなく加速します。ちょいふみで60km軽く出ます。 僕が買った車両には後付スーチャがついていたので、踏み込むと恐ろしい加速をします。0−100が7秒くらいですかね。4輪駆動の方でしたらもっと加速するかもしれません。十分すぎます。 5,外装 遠くからみると目に止まらないか、背景に溶け込むデザイン(目を引かない)ですが、いざ自分のものになって舐めるように眺めるとめっちゃくちゃかっこいいです。なんすかこれ? なんで16年落ちの車が最近の車と大差ないデザインなんですかね?やばいです。 なんというか本当に古さを感じさせない。ボディの流れるような溝というか凹みというか。これがすごい好きです。あと、全体的なスタイリング。夜に斜め後ろからこのエスティマを眺めて見て下さい。この空気を切る流れるデザイン。これはエスティマ30にしかありません。 6,内装 センターメーターは最初は抵抗があり、だっせーなーと感じていました。 しかし、エスティマのこの内装!渦巻きのようなセンターコンソールから出ているラインがメーターを飲み込んでいます。これはかっこ良すぎる!!どの車も内装はワンパターンで内装が良いクルマが良いというのは最初の候補から入っていました。センターメーターとなっていますが、完全にセンターメーター感がなく、コックピットの一部のような存在でダサさを感じさせません。ハンドル前の開いているスペースにレーダーやら追加メーターやらインジケーター取り付けて完全になんかのマシーンに乗っている気分に!!!最高だぜ!!! 7,空間・積載性 広い。ただただ広い。後ろに乗ってみるとクーペ、セダンより断然広いのがわかる。これは乗る側としてはありがたい。将来的に子供が出来ても安心できるし、親孝行で親を旅行に連れて行く際も窮屈な重いを感じさせないで済む。引っ越しや大きな買い物などいざというときもこれがあれば楽勝。素晴らしい。 8,アフターパーツの量 人気車種なので非常にパーツ量が多く、好みのスタイルに仕上げることが出来ます。 渋いスタイル〜ヤンチャスタイル〜スポーツスタイルよりどりみどりですね^v^ 【悪い点】 1,燃費 これは仕方ないですけど、軽に比べると鬼のように悪いですね。 スーチャが楽しすぎて連続して使っていると目視できるレベルで燃料計が減ります。軽自動車を使ってた時は1ヶ月5千円いかないくらいでしたが、余裕で月1万超えしてますね。やばい。 2,洗車 これも仕方ないですけど、洗車が大変です。軽自動車とクーペは2時間〜3時間くらいでしたが、こいつぁ5時間かかります。丁寧に仕上げたいですからね。あとルーフは台に乗らないと拭き上げできません。 3,エンジンルーム ボンネットが小さいので、エンジン全体がみえません。かっこいいスーチャも埋もれてます。 エンジンルームの掃除もしにくいですね。ここはどうしようもないかなぁ。 4,小回り でかいので仕方ないですけど、小回りは効かないですね。ぐー○るマップなんか使った日には・・・考えたくもない>< 総合評価 1ヶ月乗り回した感想としてはこの程度です。仕事帰りにドライブしまくってますが、燃費が悪いのでほどほどにしないとおさいふが寂しくなりますよ^v^今まで乗った車のどの車よりいいです。トヨタすごい。 この車に出会えたこと、縁があったことに感謝です。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日100km走ります。 【総合評価】さすがトヨタ 【良い点】運転が楽  【悪い点】燃費がもう少し

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】両側パワースライド付でこの価格はお買い得   【良い点】値段に納得 【悪い点】ノーズが長く少し前が見えづらい

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