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PROTO CORPORATION

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ピクシスエポックと
スペーシアの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ピクシスエポック

2017年5月〜[発売中]

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スズキ スペーシア

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜150万円

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153〜189万円

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中古車価格帯

22〜153.5万円

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81.8〜345万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 23.2~27km/l 22.4~25.1km/l
排気量 658~658cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 中古で軽コレクトで購入させてもらいました。 乗り心地もよさそうです。 【総合評価】 担当さんが気持ちよく 説明丁寧です。

3.3

【このクルマの良い点】 社用車のミライースが乗りやすかったので、トヨタのOME ピクシス エポックに興味が湧き、通勤用として購入してみました。構成はほぼ同一で、予想通り乗りやすい。最小回転半径4.4mなので、とにかく小回りが利きます。買い物などで狭いスペースに駐車する際に、両隣に3ナンバー車が止まっていても気にする必要がありません。658cc列3気筒エンジンにしては加速も良い感じ。特に50km/hまではグイっとスピードを上げられます。かっ飛ばすような乗り方はしないつもりなので、これだけ出れば十分です。4名乗せて走ったこともありますが、一般道であれば動力不足を感じることはありません。 燃費も良く、市街地でも20km/Lを下回ることがほとんどありません。アイドリングストップも搭載されているので、エアコンを使わなければもっと向上するでしょう。 室内高が1240mmあるためか、視界の見切りも良いですね。通勤ルートで視界の悪い交差点があるのですが、前の車よりも見渡せる範囲が増えました。また、乗ってみると思ったより頭上に余裕があり、このサイズの車にしては圧迫感がないと思います。 【総合評価】 トヨタのピクシス エポック Dは、エントリーモデルですので装備がシンプルで最低限です。ゆえに物足りなさを感じる人もいるかもしれません。パワースライドドアなし、センターアームレストなし、オーディオなしで、座席周りの収納も少な目です。私は車内の快適性にこだわっていないので不便は感じていません。 一方で、ラゲッジスペースは使い勝手が良いと思います。リアシートがフラットになるので、日常の買い物はもちろん、小さめのベビーカーも乗せられます。バックドアが軽量な樹脂製になっていて、小柄な妻でも片手で開閉していました。 通勤目的だったためコスパ重視で購入しましたが、操作性も安定しているので安心して運転できる車でした。初心者の方はもちろん、運転ベテランの方にも運転しやすい車です。日常使いにピッタリの一台をお探しの方におすすめです。

5.0

店長には親切に丁寧に説明していただき、無理ばかり言いましたが、優しく対応して下さいましたので、ガリバーさんで本当に良かったと思っています。 他のスタッフの皆様も笑顔で迎えて下さり、気分がとても良かったです。これからもずっとガリバーさんを利用させていただきます。 本当にありがとうございます。 これからも宜しくお願い申し上げます。

4.3

【所有期間または運転回数】 嫁さん用に購入して3か月目になりますが、オートエアコン、シートヒーター等今までのフィットになかった装備に満足しているようです。 【総合評価】 90点かな。2ボックスには基本的にリヤワイパーは必需品と思うから。あとフロントシートが枕一体型でジャミラみたいな感じが少し違和感があるので、各5点減点です。 【良い点】 とにかく扱いやすい。しばらくは車を凹めることはないと思うから。 LEDヘッドライトとオートライトの装備。コストを意識した軽にしては充実の装備。 【悪い点】 先に書いたようにライトがLEDなのに、なぜリアワイパーがない(オプション)のと言う印象。

3.3

【総合評価】 オートエアコンがついていて、クロームメッキ加飾がよい。 ターボだったらもう、不満はないかも。 【良い点】 シート高さが気持ちですが調整できるのがよい。 【悪い点】 下のグレードと数十万円も違う。

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4.0

【このクルマの良い点】 カタログ値JC08モード27.8km/リットルで平均燃費18.7km/リットル走行してます。 【総合評価】 後席両側スライドドアで車両重量860kgの割に燃費が良いです。室内空間が広く圧迫感がなく、後席スライドドアなので乗り降りも楽です。近場の買い物などで使う人、小さな子供さんの送迎などに使う人にお薦めです。乗り心地は、サスペンションが固いのか小さな段差でも衝撃があります。また、レスポンスが物足りない感じがするので上級者向けでないように思います。

3.7

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアは、主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売され、くつろぎの空間、低燃費で進化した安全装備を実現した人気の軽自動車です。 そんな、スペーシアのグレードは「HYBRID G」「HYBIRID X」の2種類に分かれています。 「HYBRID G」は、スライドドアにパワースライド機能が搭載されていませんが、「HYBIRID X」では、パワースライドドアを搭載しているため、小さなお子さんでも軽々とドアを開閉できます。ボディカラーも「HYBRID G」はモノトーンのみであるのに対し、「HYBRID X」ではホワイト2トーンルーフの選択が可能です。 また、「スリムサーキュレーター」を搭載されているため、室内の空気を循環させることによって車内全体を適温に保つように工夫されています このようにスペーシアは安全性も高く、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」も標準装備されているため、運転だけでなく安全性も高い車となっています。 【総合評価】 スペーシアは「乗る人ひとり一人に、ゆとりのスペース」のコンセプトから分かるように軽自動車であるものの、長さ2,155mm×幅1,345mm×高さ1,410mmの広々とした室内スペースを有しているため、前後左右・天井も余裕があり、ゆったりとしたくつろぎの空間を実現しています。 乗り降りもスライドドアも搭載されているため便利性が高く荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 また、スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されており、衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性も高い車です。 走りに関しても機能性が高く、モーターで低燃費をアシストする「マイルドハイブリッドシステム」を搭載しているため、高い低燃費となっており、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しています。 さらに「パワーモード」機能がステアリングに搭載されているため、エンジンに加えて、ISGがモーターアシストすることにより、高速道路や坂道など馬力が必要な場面で力強い走行も可能です。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキのスペーシアハイブリッドシリーズは「かぞくの乗り物」というコンセプトのもと設計された軽自動車です。 居心地が良い室内空間、低燃費で進化した安全装備を実現した軽自動車として人気を集めています。 ファミリーカーとしての使用を想定し、ハイブリッドXモデルには下位のGモデルには搭載されていないパワースライドドアを搭載しています。 小さなお子さんが軽々とドアを開閉できます。 隣に停車している車を傷つけたり、車の横にいる歩行者にあったりする心配もありません。 また、夜間のドライブにも安心の「デュアルカメラブレーキサポート」と「SRSカーテンエアバッグ」を標準化しているのも特徴です。 歩行者や車などとの衝突の恐れがある場合、自動的にドライバーに警告する仕組みとなっています。 さらに、万が一の際も安心のSRSカーテンエアバッグは、運転席と助手席のSRSサイドエアバッグにプラスして、トータル6箇所に搭載されているのも安心できるポイントでしょう。 【総合評価】 スペーシア HYBRID Xの最大の魅力は、なんといっても高い低燃費です。 スズキのハイブリッドシステムにより、JC08モード燃費で25〜32km/Lを達成しており、燃費面で非常に優れています。 また、エコアイドル機能などの省燃費技術も搭載されているため、燃費の良さを重視するドライバーにとっては魅力的な車種といえるでしょう。 さらに、スペーシア HYBRID Xは広い室内空間も魅力の一つです。 前席や後席の座面が高く、スライドドアも搭載されているため乗り降りや荷物の出し入れがしやすいのが特徴です。 シートレイアウトも柔軟に変えることができます。 内装には、撥水加工の上質なシート素材が使われており、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 スペーシア HYBRID Xには、スマートアシストIIIという安全運転支援システムも搭載されています。 衝突被害軽減ブレーキやレーンディパーチャー警告、自動ブレーキなどが備わっており、安全性の高さも大きなメリットです。

3.9

【このクルマの良い点】 ディーラーに愛車の故障修理をお願いしている間、代車として借りていました。お借りしたものはNAエンジン+FFという、ごく普通の構成のスペーシア Gです。 スライドドアを搭載する車といえば少し重い傾向があるので、走りはもっさりとしているんだろうなぁと思っていたのですが、市街地を走る限り全くストレスを感じませんでした。車重は840kgとかなり軽め。他メーカーのスーパーハイトワゴンと比べても、圧倒的に軽くなっています。よく比較されるN−BOXとは、50kgも軽いくらいですから! 車重の軽さのおかげで、小回りも利きやすく、運転しやすかったことを覚えています。我が家は2台持ちでそろそろ2台目の買い替えを検討していたのですが、代車として出会えたことがきっかけで結果的にスペーシアの購入を決めました。 これは購入したあとに気づいたことですが、車内スペースの快適性もバツグンです。全高の高さのおかげか頭上空間もゆとりがあります。その上、後部座席にも余裕があって、運転手にも同乗者にも嬉しい車だと感じました。 【総合評価】 この世代のスペーシアのフロントマスクは前身にあたるパレットに似たイメージがありますが、100kg近く軽量化されたボディは全くの別物です。エンジンもR06A型に進化を遂げ、特に低回転域の扱いやすさが劇的に向上していたことには驚きました。 それでも800kg以上という重量のため、高速道路を多用するユーザーでなくても、ターボエンジンの余裕あるパワーは魅力的です。 台車として借りていた車と購入したスペーシアのレーダーブレーキサポートはレーダーレーザーがセンサーのため、予防安全機能としては最低限の機能だったことが残念なところです。 しかし、購入後、マイナーチェンジが行われたあとにはデュアルカメラに変更されたらしく。もう少し時期をずらして購入できていたら、「デュアルカメラだったのに!」と少し悔しかったことを覚えています。 結果としてお気に入りの車に出会えたので良かったのですが、やはり安全性が強化されている車の方が魅力的です。

5.0

【このクルマの良い点】 広くて使い勝手良いです 【総合評価】 様々なご要望にお答え出来る車だと思います。 乗り降りしやすくて、荷物も載せれる。 おすすめです。

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