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PROTO CORPORATION

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ピクシスエポックと
ムーヴキャンバスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ピクシスエポック

2017年5月〜[発売中]

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ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

84〜144万円

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146〜208万円

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中古車価格帯

26.9〜148万円

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19〜230万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

WLTCモード燃費 23.2~25km/l 18.2~22.9km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 中古で軽コレクトで購入させてもらいました。 乗り心地もよさそうです。 【総合評価】 担当さんが気持ちよく 説明丁寧です。

3.3

【このクルマの良い点】 社用車のミライースが乗りやすかったので、トヨタのOME ピクシス エポックに興味が湧き、通勤用として購入してみました。構成はほぼ同一で、予想通り乗りやすい。最小回転半径4.4mなので、とにかく小回りが利きます。買い物などで狭いスペースに駐車する際に、両隣に3ナンバー車が止まっていても気にする必要がありません。658cc列3気筒エンジンにしては加速も良い感じ。特に50km/hまではグイっとスピードを上げられます。かっ飛ばすような乗り方はしないつもりなので、これだけ出れば十分です。4名乗せて走ったこともありますが、一般道であれば動力不足を感じることはありません。 燃費も良く、市街地でも20km/Lを下回ることがほとんどありません。アイドリングストップも搭載されているので、エアコンを使わなければもっと向上するでしょう。 室内高が1240mmあるためか、視界の見切りも良いですね。通勤ルートで視界の悪い交差点があるのですが、前の車よりも見渡せる範囲が増えました。また、乗ってみると思ったより頭上に余裕があり、このサイズの車にしては圧迫感がないと思います。 【総合評価】 トヨタのピクシス エポック Dは、エントリーモデルですので装備がシンプルで最低限です。ゆえに物足りなさを感じる人もいるかもしれません。パワースライドドアなし、センターアームレストなし、オーディオなしで、座席周りの収納も少な目です。私は車内の快適性にこだわっていないので不便は感じていません。 一方で、ラゲッジスペースは使い勝手が良いと思います。リアシートがフラットになるので、日常の買い物はもちろん、小さめのベビーカーも乗せられます。バックドアが軽量な樹脂製になっていて、小柄な妻でも片手で開閉していました。 通勤目的だったためコスパ重視で購入しましたが、操作性も安定しているので安心して運転できる車でした。初心者の方はもちろん、運転ベテランの方にも運転しやすい車です。日常使いにピッタリの一台をお探しの方におすすめです。

5.0

店長には親切に丁寧に説明していただき、無理ばかり言いましたが、優しく対応して下さいましたので、ガリバーさんで本当に良かったと思っています。 他のスタッフの皆様も笑顔で迎えて下さり、気分がとても良かったです。これからもずっとガリバーさんを利用させていただきます。 本当にありがとうございます。 これからも宜しくお願い申し上げます。

4.3

【所有期間または運転回数】 嫁さん用に購入して3か月目になりますが、オートエアコン、シートヒーター等今までのフィットになかった装備に満足しているようです。 【総合評価】 90点かな。2ボックスには基本的にリヤワイパーは必需品と思うから。あとフロントシートが枕一体型でジャミラみたいな感じが少し違和感があるので、各5点減点です。 【良い点】 とにかく扱いやすい。しばらくは車を凹めることはないと思うから。 LEDヘッドライトとオートライトの装備。コストを意識した軽にしては充実の装備。 【悪い点】 先に書いたようにライトがLEDなのに、なぜリアワイパーがない(オプション)のと言う印象。

3.3

【総合評価】 オートエアコンがついていて、クロームメッキ加飾がよい。 ターボだったらもう、不満はないかも。 【良い点】 シート高さが気持ちですが調整できるのがよい。 【悪い点】 下のグレードと数十万円も違う。

ピクシスエポックのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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