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アベンシスセダンと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アベンシスセダン

2003年10月〜2008年12月

車種を選択

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

220〜331万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1480mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1485mm

  • 1225mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 10.6~13km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1998~2362cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】 価格を手頃なのにこの完成度にたいへん満足している 【良い点】 ブレーキのよさ。内装は十分な質感があり、落ち着きがある 【悪い点】 少しパワー不足

4.4

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 友人を乗せて長距離を走ると、静粛性も含めて、乗り心地が快適だねと言われます。 街中の短距離主体の人には向かないでしょう。郊外&遠出が多く、どっしりとした乗り味が好みの人にはとてもいいと思います。新車はなくなりましたが、その分中古車はお得です。 【良い点】 ・疲れにくく快適なシート ・適度な硬さのサスからくる心地いい乗り味 ・高速走行で思ったとおりに動く走行性能 【悪い点】 装備のわりには高い。新車では買わなかったと思う。 街中では取り回しが若干悪い。

3.7

【総合評価】 欧州のイメージが感じられる日本車 【良い点】 しなやかな足回りで乗り心地がいいのと路面状況を掴みやすく運転もしやすいと思います。 【悪い点】 シートから後ろの室内空間は至って普通、悪くはないですが欧州イメージではないと思います。

4.0

【総合評価】 優雅で美しいとう言葉が似合います。 【良い点】 アウディにも似たスタイルは色が深くてきれいでかっこいいです。 室内はコンソールの黒色に艶があって上級車にぴったりの風合い。 トランクが広々で使い勝手のよさもしっかりあります。 【悪い点】 特にないです

5.0

【総合評価】 今まで乗った車の中でも、個性的で、落ち着いた走りで安定感があり、長距離の走行でも疲れにくいと思います。乗れば乗るほど、気に入る車だと思います。 【良い点】 走りは安定感があって、高速走行でもブレる事がありません。走行性能は、優れていると思います。燃費も良いと思います。後は、スピーカーの音が良いのと、エアコンの効きがスゴく良いです。室内が静かで、ドアの開閉音も落ち着いています。 悪い点】 意外と小回りが利かずに駐車場でのバックがコンパクトカーらしからぬ挙動を示して当初戸惑いましたが慣れればこんなものかと納得しています。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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