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PROTO CORPORATION

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プレミオと
キャデラックCT6の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

169〜294万円

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998〜1,045万円

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中古車価格帯

60〜232.9万円

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328〜539.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l km/l
排気量 1496~1986cc 3649~3649cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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