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PROTO CORPORATION

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プレミオと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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マツダ MX−30

2020年10月〜2026年8月

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購入価格

新車価格帯

169〜294万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

49.8〜244.9万円

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132.1〜289.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l 15.1~15.6km/l
排気量 1496~1986cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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